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このサイト.puntoは主に管理人の愛車フィアットプントMacNetBSD/mac68k についてグダグダ綴っているサイトです。 いわゆるblogWikiLogってヤツです。

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2016/1/11 (月)

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コチラのカテゴリに投稿するのは2年振りだなぁ(^^;

おれなのか?

2013/11/10 (日)

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さよならau

家族三人MNPでSBMに。
そして、カミさんもスマホ(iPhone)デビュー。ママ友さんが皆LINEでの連絡になっているので、まぁ、その流れで。
子供もキッズケータイからフューチャーフォンに。(商品券1万円分につられてw)
CBは11万円分商品券だった。

初めてMNPして感じたこと。

今の時代MNPすると一番CBが大きい。auは10年以上付き合ってきたが機種変はあまり優遇されていないよう(iPhone下取りとかあったけど)

あと、スマホ・パケ定付きってのが一番キャンペーンなど付くシステムになっている。
という訳で、いままでケチケチ運用をしてきたが、晴れて?パケ定が付くiPhone(5c)持ちになれました [huh]

2年後またauかなw

2012/11/18 (日)

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違和感

ちょっと前から感じているのだけれど...。

iPhone5、iPad Mini、iPod touch、それから薄くなったiMac等などと怒涛の新製品の発表のApple。

いつもなら、結構盛り上がるはずがそうではない。

世間がではなく、自分が、ですが。

どうして? なぜか盛り上がれない、のめり込めない。

iPhone5なんか、あぁ〜ホシイナーなんて思う毎日が続くのが常なのですが...。

自転車に興味がいっているから? とも考えましたが、どうもそうではない。

スティーブが居ないから? そうは思いたくない。

でも、なんか新製品の発表にしてもグワっという盛り上がりにかけている様な気がしているんですが...、なぜでしょうか?




2012/3/19 (月)

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トラックバー=IsoPoint?(アイソポイント)

久しぶりにMacintoshネタである。

Macintosh礼讃という本がある。

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OS X もっというとRhapsody以前の話が書いてある本だが、Appleファン、マックファンならぜひとも一度は目を通していただきたい本である。第2章に以前から気になっていたポインティングデバイスが紹介されていた。

トラックバー

と紹介されていた。

2mh.jpg

著者も貴重な資料として画像が欲しいと本の中で述べていたし、私自身も実機は目にできなくても画像を見てみたいとずーと思っていた。しかしトラックバーで検索しても全然ヒットしないので半ば諦めていたのだが、「トラックバー アウトバウンド」で検索したら唯一ヒットしたのが、Macテクノロジー研究所というサイトの『手や腕への負担を軽減するという「トラックバーエモーション」導入編』という2007/09/11の記事であった。
その記事の中では私が探していたトラックバーとは

OutBoundにIsoPoint(アイソポイント)と呼ばれた5cm程度の細い棒状のローラーが装備され当時は大きな話題となった。

との説明があり、画像も掲載されていた。

(私が探していた)トラックバー=IsoPoint?

これさえわかれば後は簡単だった。OutBound?IsoPoint?で検索するといくつもヒットした。

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The Outbound's keyboard

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The Outbound's innovative pointing device.

2012/2/10 (金)

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Communication

8年ぶりに大学のサークルのOB会をすることになり、先日2/4に無事成功のうちに終わることができた。

幹事という立場だったので昨年秋から準備をしていたが、その時のCommunicationについて今日は書きたいと思う。

サークルはS34卒業の人が初代幹事長という非常に歴史あるサークルで、年代もかなり散らばっている関係上年代別に4世代に分けてそれぞれの世代に代表幹事を設けている。その4世代の幹事がOB会開催の準備をしていたわけで、オレらは一番下の世代にあたる。
8年前に比べ色々な意味でIT化が進み、メールでの連絡を主体に、Google DocやDropboxでファイルの共有等を行った。

これは2次会で強く感じたことだが、ITリテラシー?に差があるという事。分かっている人同士ならスムーズに事が運ぶことも各自その差が(明確に)あるので、実際にはなかなか上手く事は進まないということを実感した。

メールでの連絡が主体となったが、やはりメールでは細かいニアンスが伝わりにくく、其れ故誤解も受けやすい。
会って話せば簡単に済むことも、メールだと言い回しが難しく、それを考えている時間ももったいないし、上手な言い回しが出来ず歯がゆい。
A・B・Cの案件があってAも良いけれどA+もAの補足的にあっても良いかな?という提案は、提案者としてはA・B・CとA+のつもりが、A+・B・CだけでOKという風に捉えられてしまったりする。

勿論メール主体の連絡をしていても、実際に会って打合せした。あって話すときもそうした誤解は生じるのだが、話している段階で相手の表情やイントネーションでこちらの発言を完全に理解しているかどうか? 或いは半ば聞き流しているかなどは、顔を顔をあわせていれば自ずと分かるものだ。それがメールでは分からない・わかりにくい。

当事者が距離的に会うのが実質的に厳しい場合は致し方ないが、会える距離に居るなら実際に会って話したほうが全然早くことが進むし誤解も少ない。そうゆうアタリマエのことを再認識した次第。



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*1 プントプント。略してプンプンと読んでください