1st / まとめページ


バトルビデオ

  • 勝者はトレーナー名を、敗者はで示しています。

1回戦

トレーナー名トレーナー名BVコード
みやながvsユウキW69W-WWWW-WWWV-B283
くれないvsアマナFMMG-WWWW-WWWV-C36U
グレイvsホモォQ63G-WWWW-WWWV-CXAF
シズカvsリーガルASRVRG-WWWW-WWWV-CHDH
ながとvsレーウェン9ZFG-WWWW-WWWV-BX5R
レクイエムvsひんなTTJW-WWWW-WWWV-CAVG
コクノvsプアルRMEM-WWWW-WWWV-BLH4


2回戦

トレーナー名トレーナー名BVコード
グレイvsシズカMPXW-WWWW-WWWV-R5RN
コクノvsレクイエム4JEW-WWWW-WWWV-RX8Y
ながとvsくれないGGNW-WWWW-WWWV-Q9G4
みやなが人数の都合によりみやながの不戦勝



準決勝

トレーナー名トレーナー名BVコード
みやながvsグレイW69W-WWWW-WWWV-B283
コクノvsながとW5VW-WWWW-WWWV-RGE6


3位決定戦

トレーナー名トレーナー名BVコード
グレイvsながとNPUW-WWWW-WWWV-SAEH


決勝

トレーナー名トレーナー名BVコード
みやながvsコクノPVUG-WWWW-WWWV-S5EW


KP

  • このKPは大会が終了してからかなり後に調査されたものです。
    • そのため資料がBVしか無かったので、控えのポケモンまでは考慮されておりません。
    • また、現存していたBVだけを対象に調べたので、全ての対戦のものが反映されているわけではありません。
順位基準ポケモン名KP使用率
1無制限560.pngズルズキン318.8%
2無制限526.pngギガイアス212.5%
2制限573.pngチラチーノ212.5%
4無制限486.pngレジギガス16.3%
4無制限101.pngマルマイン16.3%
4無制限702.pngデデンネ16.3%
4無制限409.pngラムパルド16.3%
4無制限546.pngモンメン16.3%
4無制限135.pngサンダース16.3%
4無制限701.pngルチャブル16.3%
4無制限463.pngベロベルト16.3%
4無制限579.pngランクルス16.3%
4無制限321.pngホエルオー16.3%
4無制限330.pngフライゴン16.3%
4無制限571.pngゾロアーク16.3%
4無制限224.pngオクタン16.3%
4無制限584.pngバイバニラ16.3%
4無制限479spin.pngロトム(スピン)16.3%
4無制限369.pngジーランス16.3%
4無制限189.pngワタッコ16.3%
4無制限139.pngオムスター16.3%
4無制限142.pngプテラ16.3%
4無制限323.pngバクーダ16.3%
4無制限626.pngバッフロン16.3%
4無制限685.pngペロリーム16.3%
4無制限009.pngカメックス16.3%
4無制限308.pngチャーレム16.3%
4無制限596.pngデンチュラ16.3%
4無制限176.pngトゲチック16.3%
4無制限295.pngバクオング16.3%
4無制限205.pngフォレトス16.3%
4無制限093.pngゴースト16.3%
4無制限210.pngグランブル16.3%
4無制限632.pngアイアント16.3%
4制限693.pngブロスター16.3%
4制限059.pngウインディ16.3%


最終順位

1みやなが
2コクノ
3グレイ
4ながと
5シズカレクイエムくれない
8ユウキアマナホモォリーガルASレーウェンひんなプアル
棄権サンタマーサ



外部リンク


総評

これがマイナーリーグトーナメントの原点。全てはここから始まりました。

「全てのポケモンが活躍できる環境があれば、楽しいんじゃないか」、そう思ったのがこの大会を思いつくキッカケでした。 そこで、厨ポケを禁止すればいいのではと最初は思っていたのですが、困ったのが中堅どころのポケモンたちです。悩みに悩んだ末、「制限」という禁止と無制限の間の枠を作ることで、この問題を解決しました。

おっと、話が逸れちゃってますね。閑話休題。

16人制の敗者復活無しトーナメントだったというのもあり、この大会は割とスムーズに終わらせられました。これまでの通算でも、棄権者は少なく、特に開催中の棄権者は0人。これからの棄権者減少の目標値ですね。

一方で、敗退者がかなり退屈してしまったのも事実です。短期に集中してスムーズな運営を心がけるか、対戦数を考慮して濃厚なスケジュールを組むか、そこにどう折り合いを付けるべきなのかが、自分がこの大会から教えてもらった反省点でもありましたね。

対戦環境は、それこそ2nd以降の環境とは比べ物にならない程ガバガバでしたが、何せ最初の大会であったので、環境を読むというより、使いたいポケモンをメインに据えていた人が多かった印象。それ故に、ただでさえ読みにくい環境が、余計不規則になっていました。ただ、ズルズキン等の人気ポケモンは、この時点で既にその片鱗を見せつけていましたね。

これがマイナーリーグトーナメントの原点。全てはここから続いていくのです。   ---マイナーリーグトーナメント運営・1



まとめページ
1st2nd3rd4th