オペアンプの特性


  • LPFやHPAを作る上で必要なオペアンプの特性
オペアンプ名構造購入店価格電源電圧周波数帯域スルーレート負荷電流備考
LT1364バイポーラマルツ700円±2.5V〜±15V70MHz1000V/μs60mA1号機のLPF
LME49721バイポーラマルツ546円±1.1V〜±2.75V20MHz8.5V/μs9.7mA単三2本HPAの入力
OPA2365CMOSマルツ651円±1.1V〜±2.75V50MHz25V/μs±65mA購入済み、未試験
NJM4580バイポーラ秋月50円±2V〜±18V15MHz5V/μs±50mA8Pin DIP
OPA2134PAJ-FET入力秋月170円±2.5V〜±18V8MHz20V/μs±35mA8Pin DIP
OPA2353CMOS秋月300円2.7V〜5.5V44MHz22V/μs±40mA電源電圧は±だと、たぶん半分
NJM4556バイポーラ秋月300円(10個)±2V〜±18V8MHz3V/μs73mA最初に1号機HPAとしてテスト。低価格の割には良い音
MUSES8820バイポーラ秋月400円±3.5V〜±16V11MHz5V/μs±50mA1号機HPA
MUSES8920J-FET入力秋月480円±3.5V〜±16V11MHz25V/μs100mA未購入

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