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CD-Rメディアで活躍する台湾
http://www.randdmanagement.com/c_gijuts/gi_048.htm

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J研速報コラム!!
J研が自信を持ってお送りする光メディアを支える台湾工場の存在を、ご存知ですか???

ソニー(Blue-Ray)と東芝(HD DVD)が次世代ディスクのシェアをワガモノにと、争っている。
その争いも日本主導で行われており、日本は常に開発の先進を駆け抜けてきた。
しかし、DVD・CDなどを含めた光メディア。特にCD-Rに関しては、ここ数年、台湾が世界 シェアを70〜80%占めている。
次世代ディスクと呼ばれるBlue-RayとHD DVD商戦もカギは台湾における工場の活躍が
握っているといっても過言ではない。

次回のメルマガではメディア価格の変遷についてお届けします。~     〜つづく〜

知識度     ★★★★★
仕事に役立つ ★★★
満足度     ★★★★

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「メディアと言えば日本!!」の名を欲しいままにしていた時代から。

メディアの先進国と言えば日本だが。その中で、メディアが爆発的に伸びたのは、
98年だ。この年。国内生産は、前年比で数量が80%伸びたが、金額の方は20%以上
減少という状況があった。
世界的に市場が爆発的に伸びたのは、台湾メーカーが過激と言われる程、安価に
商品を出荷したからである。
それにより、台湾製でも十分すぎる品質があることがユーザーに広く知れ渡り、
台湾メーカーがプライスリーダーの地位を確保することになった。

次回のメルマガは光メディアの今後について。

〜つづく〜~

一気に価格破壊が進んだ後

    「日本製は高級品」ということで取れるプレミアムも縮小した。

例外はあるものの、当然ながら、市場シェアも過半は台湾メーカーに奪われてしまった。 素材開発は確かに難しいし、高度だ。しかし、染料や感光剤開発能力を持つフ ァインケミカル企業にとっては、素材開発はルーチンワークだ。 素材評価の方法論が決まれば、メディア企業は、ファインケミカル企業から  新素材を提供してもらい、スクリーニングすれば開発可能だ。従って、CD-R 機器側の条件を知りさえすれば、  事業推進が可能となる。かつては、機器開発では日本が圧倒的な地位を確保し ていたが、いまや、台湾がその地位を奪いつつある。 台湾のメディア製造企業がこの優位をバネに飛躍 する可能性さえでてきた。

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タイトル:J研究所より、在庫切れ続出!!microSDキャンペーン!!

○○会社
xx様
お世話になっております。
J研の__です。

今週の特価商品のお知らせです!!
                           

本日のINDEX
[1]在庫切れ続出。超小型microSDシリーズのご案内

[1] 【超小型microSDシリーズのご案内】

指先に隠れてしまうほどの超小型メモリーカードといえば microSD !!
日本ではまだまだなじみが薄かったのですが、
携帯電話のこの冬季商戦では新機種の75%がmicroSDを採用しています。
(D社、A社、S社合計)

実は世界的に見れば
もはやスタンダードになっています。
  今回特価ご案内の新製品は、
なんと、miniSDとしても御利用可能にするために、
microSD専用のアダプタが標準添付。 さらにSDカードアダプタもついている為、

microSD・miniSD・SD  が1枚3役にて使い分けられるスグレモノ
逆にSDをmicroSD用のものに利用することは不可能なので、
どんどんシェアは拡大されていきます。

今回キャンペーンとしまして、
microSDのみの購入ですと、○○のところ、
CDRとセットで・・・

詳しくはHPで↓↓
URL

(ちょっと駆け足で作ったので、まだまだ未完成で修正します。 突っ込みどこ満載でしょうが、見た方は出来ればご意見などください。)