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雛見沢症候群

ネタバレを多く含んでいます。

雛見沢症候群

雛見沢症候群とは

  • 雛見沢に存在するウィルスが原因と思われる感染症。
    • そのウィルスは宿主が死ぬと速やかに消滅してしまうため、死後の解剖などでは検出できない。電子顕微鏡で見つける事はできない。
  • 一般の感染者とは別に、女王感染者(下記参照)と呼ばれる特殊な存在がいると考えられている。
    • 現在の女王感染者は古手梨花とされる。先代は梨花の母。
  • キャリア(感染はしているが発症はしていない人)は無症状であり、日常生活に支障はない。
  • 発症のレベルによりL1-5(+(末期)、-(初期))までに分類されているようである。
    • 感染レベルと発症レベルの差異が不明確である。
    • 基本的には段階的に症状が進んでいくものであって、突然L5から発症することは無い模様。
    • ただし投薬によってレベルコントロールされた場合はその限りではない。
  • 雛見沢出身者の戦地における異常行動から、当時軍医少佐だった高野一二三がその存在に気づき始めた。

  • 見た事ある -- キオポン? 2010-08-04 (水) 12:03:55
  • 見た事ある -- キオポン? 2010-08-04 (水) 12:03:53
  • 富竹は喉を掻き毟っていて残酷なのですわ! -- なす? 2010-05-19 (水) 16:39:04
  • 雛見沢特有の風土病、雛見沢を離れると発症。疑心暗鬼に囚われて妄想などの事を発症周りの人に危害を加える(多くは殺し)そしてしまいには自分で自分の喉を引っ掻いて死亡する。 -- 2010-05-13 (木) 23:33:54
  • 投薬によりL3まで下げられる -- 2010-05-13 (木) 23:26:52
  • こまかいですね・・・ 鷹野さんってよく怖いこと言って怖いのです -- ゆっくり? 2010-04-22 (木) 22:20:02
  • 女王感染者が急死した場合村人全員が末期症状を発症する -- 小泉大佐? 2010-04-07 (水) 00:06:58

感染経路は

  • 雛見沢においては空気感染・経皮感染が考えられており、予防薬の投与以外では感染を防ぐのは事実上不可能である。
  • キャリアまたは発症者からの感染は粘膜感染が主と考えられ、これは予防薬の投与も無効であるとされる。
    • 緊急マニュアルの記述が信憑性を持たせるためだけの創作でなく、研究または実例に基づいた事実であるとすると、S58年6月時にL3患者である富竹と性的関係にあったと思われる鷹野もS58年では感染していた可能性がある。
    • ただし、上記の関係があったのかと推測させる皆殺し編時の鷹野のセリフは、ウブな富竹をからかう艶っぽいジョークだったのではという説もある為、実際にこの経路で鷹野の感染がありえたかどうかは不明である。

  • うぴゃっ -- 2010-07-08 (木) 22:23:56
  • か -- ? 2010-06-05 (土) 22:55:35

発症の契機は

  • 精神的不安定が発端と考えられる。
    • 最も危ない精神状態は「疑心暗鬼」とされている。
  • 雛見沢(or女王感染者)から距離的に離れること。
    • 距離が遠いほど、また離れている時間が長いほど発症する確率は高くなるとされている。
    • ただし、雛見沢(郷里)から離れることによるホームシックという精神状態が原因の可能性は否定できない(ホームシックは原因ではなく症状とされる)。
    • 雛見沢の風土に依存しているのか、女王感染者に依存しているのかは結論が出ていない。
  • 女王感染者の死亡(48時間以内)
    • 上項が女王感染者への依存であった場合、その存在が消失すれば感染者全員が末期発症するのではないかと推測された。
    • 実証は不可能なので、48時間という数字は他の狂信者集団の末路などの研究による推測である。
    • 梨花が詩音(魅音)に殺されて48時間経過した綿流し及び目明し編の結末より誤りである事が判明している。
    • 祟殺し・罪滅し・皆殺し編の結末で雛見沢出身者が発症して奇行に走ったり猟奇事件・奇怪な方法で自殺等はある。
      • だが、それは実際は老人達の信仰騒ぎで猟奇事件→ニュース報道で雛見沢関係者→雛見沢の歴史が取り上げられる様になり、鬼曝し編の様に周囲の風上が変貌した為に急性発症をした。

  • ↓それについてはほぼ関係ない。 そもそも雛見沢に長期滞在している時点でL3になっている。(ほとんどの村人) -- 2010-05-22 (土) 15:43:13
  • 雛見沢から離れるとL3になる -- 2010-05-13 (木) 23:43:33

症状は

  • 前駆症状として、風邪のような微熱を起こす。
  • 疑心暗鬼を発端とする更なる疑心暗鬼。
    • これにより、周りの人間がすべて敵に見え、排除しようとするため極度に攻撃的な状態となる。
      更に悪化すると何もないところに敵の幻影を見て暴れる。
    • 一度妄想にとらわれて事実を誤認すると、自力ではその思い込みから脱却できない上に、
      その後起こったことを妄想を補強する形に曲解してしまう。
    • 相手の発言内容は正しく聞こえているが、そのニュアンスや雰囲気、表情などが正常に認識できない。
  • ホームシック。
    • ホームシックの原因がなくなるまで高度の精神的不安定状態になり、反社会的行為に及ぶとされる。原因がなくなるとはつまり雛見沢に戻ることである。
    • 最も大災害後に雛見沢は封鎖された十数年間近く入れなくても、解アニメのレナ、宵越し編の園崎一味等から考えて、実際は、その様な事は無いと言える位症状が出る事は無いが・・・、
      • 鬼隠し編の圭一の様に奇跡的確率で症状が発症する場合はある。ただし、上記の様に精神的不安や反社会行為は見られない。
      • レナに関しては、母親との離婚騒動での発症の為にホームシックは関係ない。また、レナが雛見沢に戻ると騒いだのは羽入と出会った後、つまり学校の騒動の後から数日後。
  • また、一説では症状が進行すると身体的能力が増加する可能性もある。(祟殺し編:圭一)
  • だが、実際は身体的能力が増加というより神経の機能の発達が正しいと思われる。
    • 疑心暗鬼は神経の命令で思考が増加+生物的本能から自分の身を守る事から見られる。
    • 身体能力は神経発達の為にリミッター解除。つまり常時火事場のクソ力的状態。
      • それを考えると、最終的に脳死や神経のリンパの症状は神経が過度の命令で暴走して起きた可能性も見られる。
  • 自覚として出るのは、レベルが高い時の頸部と腋窩のリンパの強烈な掻痒感。疑心暗鬼は自覚できない(自分では冷静で正常のつもり)のでこれが唯一の自覚症状である。
    • 高レベルの発症では痒みの強さと異常な精神状態のため、重要血管(おそらく内頸静脈)を自身の指等で掻き破るまで首や腋を掻き毟る。そしてこれが直接の死因(失血死)となる。

  • 日奈 -- 2010-05-11 (火) 18:47:28

診断方法は

  • 一般の精神化領域の疾患との鑑別は困難で、ロールシャッハテストなどを用いた鷹野式精神鑑定が有効らしい。
    • 現在は原因とされる物質が判明しているので診断はもう少し容易になっていると思われる。
    • 血液検査で抗体の値が非特異的ではあるが通常とは違う値がでるらしい。

治療方法は

  • 現在のところ根治(つまりウィルスを殺すこと)は不可能で、すべて対症療法となる。
  • ホームシックに対しては雛見沢に引っ越すことが最大の効果を持つ治療となる。
    • ただし、現在の状態でホームシック関連の症状は滅多に起こらない。起こるとなれば、帰らないといけないと思う状況が起こるくらいか。
  • 昭和58年6月の時点では、高レベルの発症に対してはC120という治療薬で症状を抑えることでしか対処できない。
    • C120は発症者に対して症状を抑える効果を持つが、健常者に使うと10分以内に瞳孔拡大、発熱、全身の発疹、妄想などを起こす。
      • 唯一打たれた健常者の梨花の奇怪な行動は、自分が拷問の最後に指を釘で**された後にミンチ機で******されるのを知っていたからした可能性が高い。(目明し編)
  • なお、高レベルの発症時にC120投与以外にも回復の経験がある。
    • 症候群の幻覚からの回復(祭の憑落し編の圭一など)。心のストレスを発散させる(罪滅し編のレナ)など、感染者の精神が極度に弱い、または極度に強いかで回復する見込みはある?
  • 症状の促進を目的とする、H173という薬も開発されていた
  • 高野式呼吸法と呼ばれる高野一二三が考案したリラックス呼吸法と9時間以上の睡眠を一週間続けることで、初期症状であれば回復可能

  • C120による投薬、平常心を取り戻す。逆にH173という病気を促進させるくすりもある -- 2010-05-13 (木) 23:40:18

女王感染者

  • 一般感染者の女王アリ的存在。古手家直系の人間が該当。出産時に継承される。よって梨花の先代女王感染者は梨花の母。
  • 一般感染者は女王に近づく事で脳内から沈静物質が分泌され、発症レベルが緩和される。
    • その応用で、梨花の脳脊髄液より治療薬であるC103が作られた。
    • 一般感染者は女王を保護しようとする。ある種のフェロモン効果。
    • 梨花がみんなから可愛がられる理由。一般感染者以外(赤坂など)からも可愛がられるのは単なる本人の素養?
    • 目明し編で詩音が梨花を殺している事から詩音の寄生虫は梨花を女王とは認識していない→村(女王)から1年以上離れた事で女王への帰属意識がリセットされ、村八分にされていた悟史(組織から追放された個体)に頭を撫でられた事(フェロモン効果)により、詩音の寄生虫は悟史を仲間と認識し悟史と敵対する御三家(女王の護衛)を敵と認識するようになった?
      • その場合は、悟史は羽入を完全に視認できていないといけない為に可能性は薄い。悟史はあくまで足音のみなので、純粋に詩音の恋心の可能性が高い。
  • 雛見沢から離れられない。
    • 実証の難しい推測であって結論は出ていない。ただし、アニメや漫画の十数年の間の封鎖期間中も雛見沢の住民が生きている事から環境の変化が無い限りは大丈夫。
      • ただし、奇跡的確率で症状が進行する場合がある為に100%安全ではない。
  • 女王感染者死亡により48時間以内に全ての一般感染者の末期発症の可能性有り。
    • 綿流し及び目明し編等の結末より誤りである事が判明している。
    • ただし、アリやハチと同様に女王が死んでも群れの中から次期女王が出現した可能性有り。
      • もっとも、次期女王が居た場合大災害後も雛見沢の住民が何処かで集まって生活する為に、その描写が無いことから可能性は非常に少ないと思われる。

  • 痒み自体、刷り込みからくる妄想という可能性もあるんじゃなかろうか -- 2010-06-25 (金) 20:15:38
  • ↓一番下のコメは、皆殺し編で女王感染者は雛見沢を離れて生きていくことはできないという入江の推察についての話だと思う -- 2010-05-23 (日) 02:07:23
  • >名無し(1)さん そもそも目明し編以降もレナ達が生存している為に誤りは確定。 発症と女王感染者については関係はかなり低い。 -- 2010-05-22 (土) 15:37:19
  • >あおきさん 様々な憶測はありますが、CSでは症候群は「羽入の一族の原因」の為に梨花はほぼ関係ない。(ただし、梨花は羽入の血を受け継いでいる為に女王感染者となっている。) -- 2010-05-22 (土) 15:35:27
  • 梨花から皆にうつっていくってことかな?かな? -- あおき? 2010-05-19 (水) 16:42:33
  • 心癒し編では雛見沢を離れているので、雛見沢を離れられないという説は誤りである可能性が高い -- 2010-05-19 (水) 02:17:59

L1

  • 対象者はいない為に不明。
  • 予防薬投与している東京、また数日間しかいなかった赤坂がその症状の可能性がある。

  • ↓まあ、その通り・・・なのか?(徹甲弾等で) 症状に関しては全く不明の上に【可能性】だから、論をする事もできない。 まあ、症候群にかかっていない人=L1という論もありそうだけどね。 -- 2010-06-26 (土) 17:44:00
  • 普通の人と全く変わらない(赤坂) -- 2010-05-13 (木) 23:35:17

L2

  • L1同様明確な対象者がいない為に不明。
  • 原作の入江機関等のセリフから村の若い世代や前原家の様な新参者が症状の可能性がある。
  • 圭一に関してはカケラの世界のフレデリカがL3と断言している為に、感染者の思考や性格によってレベルの上昇に差がある可能性あり。
    • おそらく雛見沢の住民に近い思考等、環境の順応が原因の一つ。
  • 症状は不明だが、長年雛見沢の事件を捜査している大石の様に考えを1ヵ所に考えないことが症状かもしれない。
  • 大石、興宮に居る一部の園崎がこの症状の可能性がある。

L3

  • 雛見沢在住の村人の大部分がこのレベル(ただし、雛見沢特有の団結がある為に沙都子の様な症状は見られない)
  • ただし、北条沙都子の症状は村の中で冷遇されている為に、常に心のストレス→症状悪化(更にL5経験がある為に通常よりレベルが上がりやすい)為に予防薬を投与している。
  • 一度L5に至った患者が現時点での治療により回復できる限界レベル。
  • 基本的にL3の末期(L3+)から、些細なことをオーバーに、かつ悪い方向に考えるようになる。
  • オヤシロさま(羽入)の足音、声をかすかに知覚することができるようになるレベル。
  • 鬼隠し編での圭一の発症までに至る詳細は不明。但し罪滅し編より、葬式参列の際、自身の傷害事件を知る者に会い、強い疎外感を覚えて発症した可能性が考えられる。
    • 該当人物(L3&L3+発症)
      • 大半の村人(共/村に長年住んでいる為)
      • 圭一(鬼/葬式で雛見沢を離れた時から。原因は本編中では不明(+))(祟/鉄平殺害後(+))
      • レナ(沙都子と違い冷遇されていない為に薬の投与必要なし)(罪/リナ殺害後(+))
      • 沙都子(症状を治療薬で抑えている時、全編通じて平常時)
      • 詩音(綿/祭具殿侵入し足音から(+))(目(綿)/魅音に人形の相談から、悟史の思い出を忘れて行く事に気づいた時)
      • 悟史(叔母の虐待がエスカレートし始めた頃から(+))
      • 富竹(全編/遅くとも殺害される綿流しの晩には)
      • 夏美(鬼曝/祖母の発症からのストレスから(+))

  • ↓元々L3を発症していて、H173投与でL5になった(皆殺し編) -- 2010-05-17 (月) 09:19:22
  • 富竹の発症は鷹野によるH173の投与によるものでは? -- M? 2010-05-16 (日) 20:10:40
  • 雛見沢症候群予備軍 -- 2010-05-13 (木) 23:46:26
  • そうだったんですね・・・・・・ -- みー? 2010-05-11 (火) 18:50:58
  • 祭囃し編カケラ紡ぎの梨花の言葉を信用するならば、鬼隠し編の圭一は「葬式で雛見沢を離れたために超低確率で発症」した。羽入の謝罪も「超低確率の発症」が起きてしまったためらしい。 -- 2010-01-27 (水) 10:53:50

L4

  • 極度の疑心暗鬼・人間不信状態。ではあるが、患者本人は冷静(クール)であるつもりであり、妄想に基づいた計画性のある行動をとる。計画性がある分、ある意味最も厄介な状態。
  • 事実誤認が始まり、一度思い込むと修正できなくなる。
  • なお、幻視・幻聴や誤認(鬼/ドアを普通に開けたのを思いっきり開けた)などがあり、この状態から回復するのは困難であり下手な刺激では逆にL5になる場合が多い。
  • 該当人物
    • 圭一(鬼/おはぎの裁縫針の幻から)(祟/鉄平殺害後の鷹野との出会い)
    • レナ(両親の離婚で自分を自虐したときから)(罪/大石との接触時から)
    • 沙都子(昭和55年以前)
    • 悟史(叔母の撲殺計画考案時)
    • 詩音(目/園崎本家でお魎と魅音が会話した現場を聞いた頃から)
    • ダム工事現場監督(共/一年目の祟りから原因は不明)
    • リーダー格の作業員(共/監督殺害後以降。原因は仮釈放中に罪を犯した事からの極度のストレス)
    • 夏美(鬼曝/事故で祖母を殺した為)

L5

  • 雛見沢症候群の症状なの中で一番危険でこのレベルでは発症中は一時的に記憶を失くすほど理性が無くなり、狂気の妄想に取り憑かれて行動を起こす事が多い。
  • 最大の特徴の末期(L5+)では、典型的な例では腋窩や頸部のリンパ管の掻痒感により管が破れるまで自分で掻き毟って死ぬ。
  • ただし、個人の精神力や意志によって喉を掻き毟る時間が違う。
  • L4同様に実際にはそこにいない敵を見てしまうほどの幻聴・幻視が起こる。
  • 一度L5発症をしてしまうと、治療薬C120の継続投与によってもL3状態に抑えるのが限界である(昭和58年時点)。ただしL5を発症させた人間の数自体が稀少であり、更に治療に反応した例は1例しかないため甚だ疑問である。実際レナは明らかにL5発症をしていると思われるが通常の精神疾患の治療で済んでいる(ただしL3維持は同じ)。もっとも茨城ではL4だった可能性もある(CS版ではL4だったという設定)。
  • L5の症状時間が短い場合はL3やL4に回復する場合が多いが、これは極度の運動(主に殺人)などで発散した為に回復なので周囲の状況などで再びレベルが上昇しやすいので要注意。
  • なお、罪滅し編のレナが他の発症者とは違い正気があるのにリンパ管に痒みが出ている事については不明。一説では一度L5(L4?)になった人物の症状という説もある
  • 症状が治まっても自身の罪の重さから自殺(目明し詩音)する場合があるので、症状治まっても患者の様子は常に注意すること。
  • 該当人物(L5&L5+)
    • 圭一(鬼/レナ・魅音殺害中&一時的に治まるも山狗に追われるストレス(+))
    • レナ(共/茨城事件後の病院内)(罪/大石との電話後に足音(羽入)との接触後(+?))
    • 沙都子(共/両親突き落とし時)(祟/圭一と吊り橋で会話時)
    • 富竹(共/H173投与後(+))
    • 鷹野(祭(澪)/自身の自傷癖の可能性もある為、L5+じゃない可能性あり)
    • 詩音(目(綿)/事件後のマンション内で錯乱し、圭一を刺した後の帰宅まで)
    • 悟史(共/詩音と別れた後、ぬいぐるみを買うまで強い精神力で耐えた為(+))
    • 夏美(鬼曝/両親殺害中&病院で暁との会話)(After/保護された家で監禁中)

  • 疑心暗鬼に囚われて妄想などの事を発症周りの人に危害を加える(多くは殺し)そしてしまいには自分で自分の喉を引っ掻いて死亡する。 -- 2010-05-13 (木) 23:37:00
  • レナがL4でのリンパ管の痒みは鷹野のスクラップ帳で自分は蛆湧き病にかかってるという自己暗示からでは? -- 2010-04-18 (日) 22:09:34
  • そういえば転落したことで症状が治まって自身の罪に気づき、最後は自殺を図ってたな 忘れてた  -- 2010-04-14 (水) 20:27:17
  • アニメでは部屋に戻る途中でバランス崩して落下だけど、原作の方では出っ張った屋根の上に倒れてから自分の意志で転がり地上を目指すとあるので自殺で良いと思う。 -- 2010-04-14 (水) 13:49:53
  • 目明し詩音って自殺じゃなくて、事故死だと思うが -- 2010-04-10 (土) 07:05:21




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Last-modified: 2010-08-04 (水) 12:03:55 (29d)