Groove Coaster(アプリ版) / 収録曲リスト / 難易度表 / 難易度12〜


DIFFICULTY 12(アプリ版)

AC Ver.4におけるDIFFICULTY 11上位(旧9弱)・ZERO当時におけるDIFFICULTY 10強のHARDモードが目安

曲名BPM属性コメントCHAIN
未分類
逆詐称
聖者の鼓動H169フリック8分TAPラッシュ前の同方向8分連続フリックに注意しなければならない程度で、その他の部分は打ちやすい。
DIFFICULTY 9強相当
1,070
(BASIC)
Satisfiction(Massive New Krew Remix)H200視認難/連打高速コースや視認難はSatisfictionと同様だが、譜面傾向はSatisfiction(H)とは大きく異なる。終始8分連打が続く物量譜面で、要所にFLICKが混じる。
DIFFICULTY 10弱相当
1,068
(BASIC)
聖者の息吹H180連打16分TAPは3連打までだが、終盤にかけて12分TAPゾーンが配置されている。
AC-H譜面で鬼門となるラストはこちらでは8分しか出てこないが、かなり体力譜面である。
上記の聖者の鼓動Hとは異なり、フリックの数はかなり少ない。
DIFFICULTY 10中相当
1,185
(BASIC)
Marry me, NightmareH228-284速度変化/視認難/リズム難/辛判定コース速度がトップクラスなのに加え視点が急に飛ぶことが多く初見での対応は困難。高速地帯以降は判定がかなり厳しいが、ラストは4分TAP配置になっているのが救い。
DIFFICULTY 10強相当
1,061
(BASIC)
Foughten FieldAC-H170視認難/複合コースに対してカメラが遠く、端末が小さいと非常に見づらい。ラストの複合はイントロとほぼ同じなのでイントロがこなせれば問題ないだろう。
DIFFICULTY 11強相当
1,685
エイリアンエイリアンAC-H152複合/連打AC-Nより更にFLICK4連の割合が高くなっており完全交互で取るためには内側にFLICKを取らなければならない場所もある。また同方向FLICKは片手で取ろうとすると力が入りがちなので両手で取れるようにしておこう。
サビ終わりの8分間隔のD-FLICKは配置が単純ながらミスが出やすい。
中盤の横コース地帯は上からターゲットが降ってくるがほぼTAPなため何回かやればコツは掴めるはず。横コース最後の3連打だけはコースが止まらないのでつられないように。
2,150
STAR COASTERAC-H184視認難/リズム難/複合コース速度が速く、全体的にリズムが取りづらい。ただし序盤の複合とラストのFLICK以外は簡単。1,540
アブストラクト・ナンセンスAC-H208視認難/連打/FLICK複雑な複合がなく、ほぼ8分連打がメインの物量譜面。交互打ちができれば体力の消費を抑えられる。2,405
Walking Through The TowersAC-H150複合/FLICK/D-FLICK/総合難易度5のApp-Hから一転して全体的に難しい。FLICKやD-FLICKを含む複合が中心で、どの方向かを素早く判断する必要がある。
App-Hでは16分3連打までしかなかったドラム地帯も大幅に強化されている。繰り返しではあるがかなり癖が強いので対策が必要。
1,803
Good Night,Bad Luck.H285視認難/リズム難/FLICK/複合/局所難/辛判定リズムパターンはNとほぼ同じで8分以上の配置は出てこないが、FLICKが絡む視認難で強化されている。特に後半の連続FLICKはAC譜面とも傾向が大きく異なるので要対策。1,007
(BASIC)
適正
パンダヒーローAC-H190視認難/CRITICAL/D-FLICK/ラス殺しリズムはHARDと変わらないが、サビ以降にD-FLICKが大量に追加されている。8分の上下D-FLICKは対策が必要。
終盤の複合もかなり見づらいが、これは「FLICK4個→HIT3連打→D-FLICK(→AD-LIB)」の繰り返し。
1,795
No Way OutAC-H175発狂(FLICK)AC→APPによって難易度上昇が非常に目立つ楽曲の一つ。リズムはAPP-Hとほとんど同じだが、後半に存在する16分交互FLICK発狂がとにかく厄介で、ここだけでゲージを大幅に減らされる危険性がある。しかしその後に回復地帯があるのでここで稼いでおこう。1,846
電車で電車で OPA!OPA!OPA! -GMT mashup-AC-H134視認難/リズム難/FLICK/連打/CRITICAL/ラスト殺しOPA-OPA!パートのリズムが全体的に取りづらいが、繰り返しの配置に気付ければ分かりやすくなるだろう。OPA-OPA!のサビは回復地帯なのでここでゲージをしっかり稼いでおこう。
ラストの「電車で電車で〜」は左右交互であることに注意。
2,254
カリソメAC-H180視認難/リズム難/変則連打/FLICK/D-FLICK/局所難AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
開幕の16分連打からの16分交互FLICKはNO MISS狙いの難所。それ以降はボーカル合わせの配置がメインだが、見づらい視点のためターゲットの間隔がわかりづらい。D-FLICKが比較的単純なパターンなのが救い。
2,210
W.W.DAC-H190視認難/連打/局所難(高速連打)前半はHeavenly Particleのように画面全体にわたってコースが表示されるため、特に携帯端末だとかなり見づらくなる。サビの16分連打とFLICKの複合はFLICKの取り方を決めておかないと非常にチェインを切りやすい。曲が長いので最後まで集中力が続くかが勝負。2,518
DADDY MULK -Groove remix-AC-H154視認難/連打/FLICK/ラス殺し(D-FLICK)AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。AC版では捌きやすかった16分3連交互フリック地帯や後半のD-FLICK地帯がアプリ操作では難関となり得る。1MISSを出すとその後のTARGETも巻き込みかねないので丁寧に。2,188
九十九星降AC-H158変則連打/CRITICAL/FLICKDIFF 12では厳しい物量を誇るが休憩地帯は多い。連打速度自体は遅めだが序盤・終盤にある長連打終端のCRITICAL、また3連で向きの変わる同方向FLICKは要対策。2,994
cyanineAC-H1822,465
ナイト・オブ・ナイツAC-H180視認難/変則連打/FLICK/CRITICAL開幕のStardust Vox(AC-H)に似た変則連打は速いBPMも相まってかなり取りづらいが、繰り返しのパターンがほぼ全て。「16分4連打→FLICK」といった配置に慣れておきたい。2,569
詐称
未確認幻想コースターAC-H200FLICK/D-FLICK/複合BPM200だがコース自体はそこまで速くはない。
飛来FLICKが多めだがサビにいくつかあるD-FLICKをこぼさなければ道中は問題ないだろう。
ラストは○○↑○○○↑↑の繰り返しとFLICKが上向きしか来ないので、取り方をよく考えたい。
DIFFICULTY 13弱相当。
1,961
Stratospheric JourneyAC-H168視認難/リズム難/変則連打/FLICK/D-FLICK/複合/局所難4分や8分が中心だったEASY/NORMALから一転、変則的な16分連打を中心とする高密度地帯が目立つ。曲の終盤は簡単になるが、立体的なコースでタイミングが取りづらいので油断禁物。
DIFFICULTY 13弱相当。
1,725
orbitalAC-H200リズム難/視認難/FLICK/複合/発狂AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
コースが立体的な上スピードも速いので先が見づらい。簡単な部分と難しい部分の差が激しく、特に後半の16分交互FLICKはアプリ版ではかなりの難関。クリア狙いの場合はラストのX字FLICKにも注意。
DIFFICULTY 13中相当。
1,543
FEEL MY BEAT!AC-H158変則連打/FLICK/複合/局所難AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
イントロ・アウトロの連打は偶数で区切られているものがあるため取り方に注意。ACとは異なり各所に配置されている16分交互FLICKがかなりのチェインカッター。クリア狙いの場合はサビが簡単なのでゲージの回復は十分に望めるが、ラストの連打でMISSハマリになることだけは避けたい。
DIFFICULTY 13中相当。
2,229
White World feat. 小田ユウAC-H172局所難(高速連打)/D-FLICK/CRITICALAC3EXでは難易度8だが詐称との意見も多い譜面。
同アーティストの楽曲によく見られる16分連打が局所難となっている。HOLDに繋がっている配置が多いので打数に注意。
連打以外は密度が低めだが、様々なパターンのD-FLICKはアプリ版では安定させづらい。
DIFFICULTY 13中相当。
2,287
SpectaAC-H179視認難/高速連打/FLICK/複合/ラスト殺しDIFFICULTY 13中相当。2,916
プラスチックケージ -GC remix-AC-H240視認難/連打/CRITICAL/FLICK/辛判定/ラス殺し(FLICK/D-FLICK)AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。TAPとFLICKの複合が多く、慣れていないと厳しい。ラストの連続D-FLICKは鬼門で、ここでゲージを残せるかどうかが勝負。
DIFFICULTY 13強相当。
1,887
かくしごとAC-H200視認難/連打/局所難(高速連打/FLICK/複合)/ラスト殺しAC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
BPM200で繰り出される16分連打や16分TAP-FLICK複合は難易度13はおろか、難易度14〜15にも匹敵しうる局所難。NO MISS難易度は高い。FLICK2つをセットで見ると分かりやすいか。
クリア狙いの場合は簡単なラストサビでゲージを最大にしておくこと。ラスト殺しのアウトロは連打だけでも取り、MISSの連続を防ぐことが重要。
DIFFICULTY 13強相当。
2,397
Dream CoasterAC-H168変則連打/複合/ラスト殺し3回ある変則連打地帯が最大の難所。配置は3回とも同じなので何度も曲を聴いてリズムを覚えよう。ターゲット数が多いので集中力が切れないように注意。
DIFFICULTY 13強相当。
2,775
Marry me, NightmareAC-N228-284速度変化/視認難/リズム難/シャッフル/変則連打/高速連打/辛判定難易度表記やカメラワーク自体はAPP-H譜面と同様。しかしながらこちらはほぼ曲通りに叩かせる配置となっており、とりわけ高速地帯の12分混じりのリズムが取りづらい上に判定が非常に厳しい。
DIFFICULTY 14弱相当。
2,225
九龍レトロAC-H140変則連打/FLICK/CRITICAL/複合/局所難AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。16分の変則連打にFLICKやCRITICALが混ざる複合が特徴。16分で隣接したTAP→FLICKやTAP→CRITICALが非常に多いため運指を工夫する必要がある。サビに2回ある16分交互FLICK→CRITICALはアプリ版では強烈なチェインカッターになるためNO MISS難易度が高い。前半と後半に数回ずつある24分4連打(BPM210の16分相当)もかなり高密度なので注意が必要。
DIFFICULTY 14弱相当。
2,466
Abyssal WithdrawalAC-H138連打/複合/FLICK/D-FLICK/ラスト殺し(変則連打)AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
TAP4-FLICK3や同方向2連FLICKなど付近の難易度帯では速度が遅めだが癖の強い複合が続く。
序盤の長い交互FLICKや中盤のTAPやCRITICALからD-FLICKへの配置は特にMISSが出やすくクリアに対してNO MISSの難易度が非常に高い。
DIFFICULTY 14弱相当。
2,672
Lust SINAC-H220FLICK/複合/CRITICAL/辛判定/ラスト殺しEASY・NORMALとリズムが一部異なるので注意。珍しく先行配信された楽曲の1つ。TAP+FLICKの複合が大半を占めておりBPMも相まって認識力が問われる。終盤の複合は左右FLICKに上下FLICKも混ざってくるため高い認識力が必要。
DIFFICULTY 14中相当。
1,944
東方双地舞AC-H169局所難/連打/複合/ラスト殺しBPMこそ高速ではないが、Warrior序盤や怒槌の序盤に見られるようなHIT-HIT-SLIDE型16分連打4連発が非常に厄介。更に開幕のものに関しては周辺にも長連打やD-FLICKの乱打が配置されており暫く休憩を許さない。少なくともランク相応の実力ではよほど特化した練習をしない限りまず太刀打ち出来ない譜面である。これが前半だけであれば典型的な局所難で片付くが、よりによってラストにも配置されてしまっておりNO MISSは勿論クリアもその分難しくなっている。一方で高難易度頻出の配置が序盤に来ることから、上級者を目指すプレイヤーにとっての練習譜面ともなりえるか。
中盤はだいぶ落ち着いた譜面になるので稼ぎどころにしたいが、HIT連打→CRITICALの16分が所々に見られ連打力を要求される。
DIFFICULTY 14中相当。
2,508
アルカノイド vs インベーダーAC-H137-184速度変化/FLICK/複合/CRITICAL/変則連打AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
前半の低速部分は16分交互FLICKがメイン。曲が進むごとに複雑になっていきCRITICALも混ざるようになるため運指を工夫しないとやや厳しい。
後半の高速はTAP-FLICK複合、TAP-CRITICAL複合、上下左右FLICK、16分変則連打の4つのパートから成る。特に16分変則連打パートはクリア狙いの時には重要になってくるので何度もプレイしてリズムをつかんでおきたい。
DIFFICULTY 14強相当。
2,472
患部で止まってすぐ溶ける 〜 狂気の優曇華院AC-H200高速連打/複合/発狂(FLICK)AC→APPによって難易度上昇が非常に目立つ楽曲の一つ。同難易度であるNo Way Outの強化版とも言える譜面。BPM200の8分CRITICAL連打や16分連打が終始襲いかかる超物量譜面。中盤にある16分FLICKがかなりの局所難で全てGREATにするのは至難の業。終盤の16分3連打も慣れていないと体力切れや混乱を引き起こし相当厳しい。ラストの連打もあってクリアも当然詐称クラスながらクリアに対してNO MISS難度が非常に高く、最難関クラスにも引けを取らない。
DIFFICULTY 15弱相当。
3,075
幻想のサテライトAC-H230連打/FLICK/辛判定/ラスト殺しAC→APPによって難易度上昇が非常に目立つ楽曲の一つ。BPM230の8分・たまに16分が容赦なく襲いかかってくるので体力が要求される。中盤まではそれほど複雑ではないのだが、2サビの☆・◇型コースのFLICKは捌きにくさ・可読性共に最難関クラスの発狂地帯。どのように捌くか運指を覚えこまないと接続は厳しい。高密度ではないのこそ幸いだが、片手で捌き切るのは難しい速度である。また、ラストにあるFLICK・D-FLICKもアプリ版では非常に取りづらく、ノーツ数も地味にあるので序盤がどんなに出来ていてもここが出来ないだけでクリアラインを割ってしまう可能性が出てくる。最悪のパターンは2サビでゲージを思うように増やせず(あるいは大きく削られ)ラストで一気に削られてしまうケースだろう。最後まで油断は禁物。
DIFFICULTY 16弱相当。
2,376

DIFFICULTY 13(アプリ版)

AC Ver.4におけるDIFFICULTY 12弱(旧9適正)が目安

曲名BPM属性コメントCHAIN
未分類
MIRACLE PARTYAC-H180x,xxx
逆詐称
Space Invaders Infinity Gene MedleyAC-H150-155視認難/ラス殺し(D-FLICK)背景が暗転してからが全てだが、AC版に比べて(特に斜めの)FLICK判定が緩い分ラストの180°D-FLICK回転ラッシュで空振りする危険性はやや少ない。
DIFFICULTY 12弱相当
1,467
DYEAC-H158視認難/連打/CRITICALANALYSIS DIVISIONのような画面停止のギミックや長い16分連打、TAP-CRITICALなど初見殺しが多い。サビは回復地帯なのでクリアは比較的簡単。
DIFFICULTY 12中相当
2,781
ロストワンの号哭AC-H162視認難/リズム難/FLICK/CRITICAL/複合頻出する「FLICK2個+TAP3連打」の複合パターンの攻略がポイント。BPMは早くないので、8分FLICKを片手で取ることも十分可能。
BPMに反する高速コースや頻繁に切り替わる視点が厄介だが、歌のリズムに沿った配置がほとんどなので比較的覚えやすいのが救い。連打要素も上記の複合と最初と最後の5連打地帯以外は少なめ。
DIFFICULTY 12中相当
2,649
AndrogynosAC-H192DIFFICULTY 12強相当2,867
FOUR SEASONS OF LONELINESS ver β feat. サリヤ人AC-H178局所難(高速連打)/FLICK序盤に長い16分連打が、また最後にちょっと変則的な16分連打がある。DIFFICULTY 13としては長連打の序盤難だが、連打以外は難易度10程度の簡単な配置が続く。序盤の連打でほとんどRATINGが決まるようなもので、ある程度叩けるならクリアまではそう遠くはない。2,371
Black MInDAC-N192連打長い8分TAPの所々にFLICKや16分TAP複合のパターンがメイン。
飛来ターゲットは全て12分だが8分配置の直後に来ることはない。
2,308
東方外魔伝AC-N195視認難/連打/局所難(高速連打)/CRITICAL中盤にこの難易度では厳しめの16分3連打地帯があるものの、他の部分は密度が低めなので回復しやすい。後半のCRITICAL混じりの8分連打、ラストの8分連打には注意。2,440
Crowded TownAC-H164D-FLICK/FLICK/変則連打/複合AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
主な難所は2回あるFLICK・D-FLICK地帯。1回目はL字型のD-FLICKが多いので取り方を工夫することが重要。2回目は視点も相まって方向が分かりづらいので注意。
1,642
働かずに食う [IA Ver.]AC-H140変則連打/FLICK/複合/CRITICALリズム自体はAC-Nに16分配置が少々追加されたぐらいであるが、複合配置が大幅に増えている。
NO MISS狙いのときは12分間隔で隣接したTAP→D-FLICKの取り方がポイント。
2,169
ケロdestinyAC-H172視認難/局所難(高速連打)/複合長い連打よりもサビの複合に対応できるかがクリアのポイントになる。後半のHIT-CRITICAL交互はどちらから始まるかを見抜けば苦労することはないだろう。2,238
幻想の旅人へ 〜 Catch the HeartAC-H162連打16分連打の比率が非常に高く、長連打と物量に耐えられるかで個人差が非常に大きい。3,070
適正
Scarlet LanceAC-N185連打TAP16分2連や同方向FLICKなどAC-Nではあまり見られない配置が多い。16分2連は両手が使えると余計な力が入りにくいのでおすすめ。2,394
QLWAAC-H150-190速度変化/FLICK/D-FLICK/ラス殺しAC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。AC版のHARDよりAD-LIBの個数が減少していることに注意。
BPM変化してからが全て。16分からのFLICKやD-FLICK3連、またラストのAD-LIB込みD-FLICK地帯の捌き方が問われる。
1,991
FlyawayAC-H137視認難/複合/発狂AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
序盤と終盤はDIFFICULTY 13ではかなり緩い配置だが、中盤の16分配置でTAP4-FLICK4を延々とやらされる場所が鬼門。アプリ操作でこなすのは非常に厳しく、FLICKの入りを誤るとその後のターゲットまで連続MISSを取られかねない。
NO MISS難度は高く、DIFFICULTY 15の曲群にも匹敵する。
1,794
COSMIC AIR WAY -Trans Mountain Express MIX-AC-H147局所難/FLICKサビのFLICK4-TAP3が主な難所。前半は全て同方向FLICKと見なして強引に突破する手はあるが、後半は上FLICK2-下FLICK2-TAP3は誤魔化しが効きにくいので運指を決めて臨みたい。2,012
孤独な花AC-H200高速連打/複合/局所難2,130
Frey's PhilosophyAC-H200高速連打/FLICK/CRITICAL/複合/局所難曲の前半は12分連打や8分の複合が多く、速いBPMも相まってNO MISS難易度が高め。曲後半、背景が明るくなってからは密度が下がるので、クリア難易度に限れば適正レベルだろう。2,825
Queen of roseAC-H145視認難/連打/FLICK/発狂/ラスト殺しAC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
12分の長連打やTAP-FLICK複合などはあるが、中盤までは難易度10~11相当の簡単な配置が続く。問題はサビが終わった後の16分FLICKで、この部分をNO MISSで突破することは非常に難しい。ラストの「田」の形のコースは先の譜面がほとんど見えない上16分TAP-FLICK複合を含むためゲージを削られやすい。
1,878
Under The MoonAC-H175複合/連打様々な複合はあるが、D-FLICK絡みは少ない。飛来の緑ターゲットは全て12分配置となっているが、16分と混じって登場することがあるのでやや難解。2,356
ネトゲ廃人シュプレヒコールAC-H175視認難/FLICK/複合/発狂2回目のサビが終わった後の間奏はEASY・NORMALとは異なりボーカル合わせになっており、変則16分/12分連打・複合・16分FLICKと難易度15クラスに匹敵する密度の発狂。NO MISS難易度は高い。クリア狙いの場合は発狂の後に回復地帯があるので諦めないように。2,601
エンヴィキャットウォークAC-H160-190速度変化/変則連打/高速連打/FLICK/局所難低速パートは16分の変則連打がメイン。16分の複合がTAP→FLICKのみであるのが救いだが、やはりリズムが取りづらいので曲を聴きこむことが重要。中盤は高速になり、とくに間奏は12分や16分の連打が多く密度が高い。クリア狙いの時はここでゲージを稼げなくても良いが、再び低速に戻った後でゲージを稼げるようにしたい。
アドリブは前半の12分6連、高速パートや低速に戻った直後の8分7連といった非常に癖が強い配置で、自力でのFULL CHAINは困難。
2,718
Grow Bigger!!AC-H176変則連打/FLICK/視認難前半と後半は逆詐称気味の複合が続く。中盤は画面外から大量の4方向FLICKが飛んでくる。これは不規則な上にアドリブが絡んでいるため慣れるまでは鬼門となる。ACでは斜めで簡略化しやすかったがアプリ版でやるとやや抜けがちなので注意。2,453
Material of PuppetsAC-H168高速連打/局所難/FLICKAC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
サビ前の同方向16分4連FLICKなどFLICK絡みの連打がとにかく厄介だが、中盤サビ以降は回復しやすい配置となる。
長い連打地帯は空白が所々にあり、ハマリでMISSを量産することは避けたい。
2,207
D+D→T+pAC-H210視認難/連打/CRITICAL/FLICK/D-FLICK/複合/局所難/ラスト殺しAC→APPによって難易度低下が目立つ楽曲の一つではあるが、難易度上昇している箇所もあるので注意。
開幕のFLICKラッシュはApp版では最大の難所。ここを抜けるとサビまでは密度が低いので開幕でゲージが空になっても十分回復可能。
サビのHIT-CRITICAL交互はCRITICALを片手二本指で取ると処理が非常に楽になるため、ACよりクリアやNO MISSが狙いやすい。ただし、ラストは交互ではないのでよく見ること。
1,970
詐称
Bright LightsAC-H180視認難/連打/FLICK/D-FLICK/CRITICAL/複合/局所難/ラスト殺しAC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
CRITICAL・FLICKとの複合が至る所に登場するため運指を叩き込むことが非常に重要。苦手な人はCRITICALの片手打ちやTAP-FLICKを全てFLICKに見立てることで乗り切るべし。
中盤の24分6連打はScarlet Lanceなどとほぼ同速で、打数も多いためNO MISS狙いの鬼門。
ラストの複合はTAP-CRI-TAP-CRI-FLI-FLIと複雑になっているのでCRITICALを強く意識しないとMISSハマリになりやすい。この部分は視点が極端にズームアウトしており、特に画面が小さい端末では背景も相まってTAPとCRITICALの区別が難しくなるので難易度上昇の要因になり得る。
DIFFICULTY 14弱相当
2,499
Got a pain cover?AC-N(135-)
270
変則連打/辛判定この付近の難易度帯では珍しくFLICKが全くないのだが、曲通りの連打を延々とやり続けなければならない。
連打速度自体はBPM135の16分相当であるため片手で打てなくもないが、曲中休憩が殆どないので両手で処理するのがベター。
DIFFICULTY 14弱相当
2,835
Five to SevenAC-H150視認難/リズム難/ラス殺し(FLICK)AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。APP-H譜面に比べて細かい連打が増えている分、リズム認識がより重要。
そこまでならまだしも、ラストの16分左右交互FLICKからの左右D-FLICKが厳しいので対策必須。
DIFFICULTY 14弱相当
1,877
Solar StormAC-N200変則連打/CRITICALCRITICAL絡みの連打が多いがうまく分業できるとAPPでは楽になる。
しかしながら中盤はそれを考慮しても打数を把握できていないとMISSが出がち。
サビ前の12分連打はAC-HARDよりターゲットが多く、さらにリズムが取りづらくなっている。
DIFFICULTY 14弱相当
2,332
VELVETAC-H155視認難/FLICK/変則連打/ラスト殺しAC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
BPMに対してコース速度が速く、ターゲットも画面外から飛んでくるものが多いためかなり見づらい。2回目の変則連打地帯以降が難しく、特にラストのHIT-FLICK複合ラッシュはアプリ版で難易度が上昇している。変則連打地帯は4打+2打のリズムがメイン。
DIFFICULTY 14中相当
2,074
IDAC-H173視認難/D-FLICK/複合/ラスト殺しAC→APPによって難易度上昇が非常に目立つ楽曲の一つ。
サビまではFLICKやD-FLICKの密度は高くないが、サビ以降はL字型D-FLICKが連続で登場するため、アプリ版では非常に操作しづらい。サビが終わった直後の菱形コースはかなりの初見殺しだが、ここは4分のHIT-CRITICALの交互配置。ラストの8分2連D-FLICKはアプリ版では最大の難所。ここでMISSが連続するとクリア失敗までゲージが減らされるので非常に危険。
DIFFICULTY 14中相当
2,247
あの日の蜃気楼AC-H205視認難/連打/FLICK/CRITICAL/複合東方音銃夢のような3つずつの同方向FLICK(→→→←←←...)やTAP-FLICK交互など、癖が強い複合が多いので対策が必要。特に後半のサビは注意。
間奏の黄色い連打は12分音符なのでリズムが崩されやすく、NO MISS狙いの難所。
DIFFICULTY 14中相当
2,077
骸骨楽団とリリアAC-H260視認難/変則連打/FLICK/D-FLICK/複合/辛判定変則的な8分連打が中心の譜面で、ヤンキーボーイ・ヤンキーガール(AC-H)の強化版にあたる。CRITICALやFLICKを含む複合も多いため取り方に工夫がいる場合も。ラストの連続D-FLICKは片手で取れれば難易度が大きく下がる。
アドリブは全て4分で回収できるが、BPMが非常に速いため分かりづらい。特にラストのD-FLICKの間のものは慣れないうちは無理に取ろうとしてゲージを減らしてしまわないように注意。
DIFFICULTY 14中相当。
2,202
HalcyonAC-H40-191視認難/連打/FLICK/CRITICAL/ラスト殺しAC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
コース速度が速く先のターゲットが視認難でACでは捌きやすかった16分3連FLICK地帯は速度も相まってアプリ版では脅威となりうる。強烈なラスト殺しのためクリア難易度は個人差が出やすく、DIFFICULTY 14中〜強相当。
1,986
Heavenly ParticleAC-H178視認難/FLICK/複合/高速連打AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
前半には全画面にわたってコースが表示される箇所があり、画面が小さいと異常に見づらくなる。中盤の8分TAP-FLICK複合や16分連打地帯は聖者の鼓動(AC-H)より厳しいが、その後若干の回復地帯がある。
DIFFICULTY 14強相当。
2,349
バブルボブルメドレーAC-H130?-190速度変化/FLICK/複合/リズム難/シャッフル/ラスト殺し(高速連打)メドレー構成のため速度変化がかなり激しい。通常BGM地帯は16分のTAP-FLICK複合が非常に多いためアプリ版の操作ではかなり厳しい。サイレンの後に同じような譜面が高速で出現するのでしっかり対策しておくこと。
「EXTEND」地帯はシャッフルリズムに切り替わる。ここもTAP-FLICK複合が多いので注意。
最大の問題であるラストのボス戦地帯はBPM190の長い16分連打というBlack MInDに匹敵する高密度地帯が待ち構えている。ここは出遅れると立て直しが厳しくクリア難易度は13では明らかに詐称。
DIFFICULTY 14強相当
1,794
Got more raves?AC-N266変則連打/フリック/視認難/リズム難/辛判定/ラス殺しAC-NORMAL最難関候補。
各種HOLD系が頻繁に登場する構成は「AC-Hの簡易版」というより「AC-Eの複雑版」と言ったほうが正しく、密度だけで言えばラスト以外DIFFICULTY 14のAPP-Hとほぼ同じ。ラスト前の同方向8分連続FLICKは慣れが必要で、人によってはラストの変則TAPより難儀することも。
ラストの変則TAPは非常に複雑で認識が難しいが、それと同じフレーズである「手前にある連打が何回叩くのか」に注意すると攻略の糸口がつかめるはず。具体的にはTAPの4連打を2回、5連打を1回、3連打を1回含む。AC3EXではDIFFICULTY 9だが、DIFFICULTY 10でも遜色ないという評価も多い。
DIFFICULTY 14強相当
1,770
Good Night,Bad Luck.AC-N285視認難/リズム難/シャッフル/連打/FLICK/複合/発狂/辛判定ACではNormalでもGot more raves? -xiRemix-と並びDIFFICULTY13を持つ数少ない譜面であり、言うまでもなくApp版におけるAC-NORMAL最難関候補。
Marry me, Nightmare(AC-N)と同じく超高速コースや視点変化による初見殺しがメイン。曲前半はほぼメロディー合わせの8分配置が続いていく。歯抜けリズムは少ないので、AC-N最難関候補の中では比較的覚えやすい部類か。
問題は曲後半で、BPM285で8分TAP4-FLICK4複合が4セットのほか8分TAP-FLICK型の配置を交えたハネリズム、さらには12分TAP-FLICK交互といったAC-Nにはまず出てこないような配置が続くので非常に危険。これはAC-Hとも異なる配置であり、例えAC-Hがそれなりにできていてもなお一筋縄ではいかない譜面である。クリアに対してNO MISSおよびFULL CHAINの難易度が非常に高い。
DIFFICULTY 14強相当
2,706
リバース・デスAC-H154視認難/FLICK/D-FLICK/複合/CRITICALAC→APPによって難易度上昇が非常に目立つ楽曲の一つ。
開幕の16分D-FLICK→FLICKがいきなりの難所。正攻法ではかなり厳しく、D-FLICKを片手でとるなどの対策が必要。前半はL字D-FLICKが多いためACと比べて難易度が跳ね上がる。反面、AC版の難所であった16分HIT-HIT-CRITICALの繰り返し地帯はCRITICALが片手で取れるのもあって対策しやすくなっている。後半は一転して簡単なのでクリア狙いの場合は後半が勝負。
また、Aメロのターゲットの間にあるアドリブ、1回目のBメロの16分3連アドリブは他の曲ではまず見られない配置なのでFULL CHAIN狙いの場合は覚えるしかない。クリアに対してNO MISSおよびFULL CHAINの難易度が非常に高い。
DIFFICULTY 15弱相当
2,630
Party 4U -holy nite mix-AC-H159局所難/D-FLICKAC→APPによって難易度上昇が非常に目立つ楽曲の一つ。
中盤の16分TAPに混ざるD-FLICKがかなりのチェインカッターで後半にもD-FLICKが大量に配置されておりNO MISS難易度が非常に高い。
DIFFICULTY 15中相当
2,076
Awakening The ChaosAC-H147連打/視認難/FLICK/D-FLICK/ラス殺しAC→APPによって難易度上昇が非常に目立つ楽曲の一つ。序盤のCRITICAL交じりの不規則連打など前半で既にDIFFICULTY 13〜14相当の譜面ではあるが、サビに入ると前半の難度が霞んで見える程の高速で飛んでくるD-FLICKが襲いかかり、ラストには16分絡みで穴開きのX-FLICKというDIFFICULTY 13とは到底思えない強烈なラス殺しが待ち構える。ここでミスを量産してしまうとクリアは厳しくなる。捌く方向・順番と空白の部分を覚えてもアプリ操作で捌ききるのは非常に難しく、難関曲にも肩を並べる程である。いずれにせよこのレベル帯では明らかに地雷
DIFFICULTY 17弱相当
1,873

DIFFICULTY 14(アプリ版)

AC Ver.4におけるDIFFICULTY 12適正(旧9強)が目安

曲名BPM属性コメントCHAIN
未分類
MERLINAC-H180総合連打や複合、D-FLICKなど様々な処理能力が問われる総合譜面。16分複合は逆手から入らないとFLICKが利き手で取れない配置があるため対策必須。
ラストの16分隣接CRITICAL→D-FLICKはアプリ版屈指の難配置。CRITICALを片手二本指で取ることで、少しでも負担を減らしたい。
2,747
逆詐称
Got a pain cover?H(135-)
270
フリック/リズム難/辛判定ACからの刺客その2。アプリ版の中で1,2を争う高速・複雑コースではあるがリズムやHOLDの置き方がAPP-NやAC-Eと全く同じ。2連フリックに変わっている場所だけは要対策だがこの難易度帯では易しい。
ラストは全方位変則TAP+HOLD・最後に上フリックという譜面で分かりづらいが、APP-NやAC-Eとの違いはターゲットの飛び方が不規則になっただけ。
連打は8分4連までしか存在しないため、鬼門になることも少ないだろう。
DIFFICULTY 10強相当
1,033
(BASIC)
Got more raves?H266高速連打/変則連打/フリック/視認難/リズム難/辛判定/ラス殺しACからの刺客。Zero当時の旧DIFFICULTY 10では唯一の無料曲。屈指の変拍子リズム難曲でコースも高速なので、まずは曲を聴きこむことから。
ラストの高速連打と中盤の連続フリックを除いては認識難ではあるもののACの時よりもかなりターゲットが減らされているのでそこまで譜面自体は難しくない。
ラストの高速連打の終端がFLICKになっているのが厄介だが、連打の速さはBPM266の8分=BPM133の16分なので、他の旧DIFFICULTY 10や旧DIFFICULTY 9の16分連打と比べればやや遅い。連打力があれば片手でも処理できる。
DIFFICULTY 12強相当
946
(BASIC)
conflictAC-H160リズム難/連打前半に複合が多めだが、D-FLICKが1つもないことや16分絡みのFLICKは少なめなので後半の16分3連TAPラッシュで崩れなければクリアを狙いやすい。2,542
サドマミホリックAC-H200連打/FLICK1-3-1-FLICK4連のパターンが半数程度を占め、その成否がクリアに直結する。似たような配置も多く途中で崩れてしまうこともあることには留意。速度や連打に耐性があるかどうかで難易度に個人差が出やすい。2,697
東方散楽祭AC-H130-200(150)速度変化/視認難/リズム難/変則連打/FLICK/ラスト殺しBPM変化は130(開幕のみ)→200→150の順で、メインは150。
BPM200の部分はコースが非常に速く先が見づらい上、3拍子→5拍子とリズムが変化する。NO MISS以上を狙う場合はこの部分のリズムをつかめるかがポイント。
中盤からはBPMが150になり、変則的な16分連打が中心になる。連打地帯は2連打と9連打から成るパターンで、「1小節ごとの繰り返しが3回→BEATからの9連打」が2セット。ラストも似たような配置だが、一部がFLICKに置き換わっているため難易度が上がる。
間奏の3連符地帯は最後に16分の5連打があることに注意。
1,798
Endless SeekerAC-H163FLICK/変則連打/複合/視認難AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。16分間隔のFLICKがかなりのチェインカッターなのでNO MISS難易度は高め。序盤とラストの16分配置の複合ができるかにかかっている。配置は序盤とラストで同様だが、取り方を誤るとこぼしやすいので序盤が安定するまでリトライが有効。
ボーカル中での複合配置も多めだが先述に比べれば取りやすい。
1,931
ジョーカー・ジュンコ 〜 永遠の純化AC-H195視認難/変則連打16分TAPが随所に絡むがCRITICALやFLICKは少ない。
序盤と終盤は同じリズムだが打数を誤ると崩れていきやすいので打数の見極めが重要。
2,565
コノハズクAC-H180連打/視認難/FLICK前半サビまでは一点集中配置が肝だが、右下から始まる左右交互の配置で分かれば難しくない。
前半サビが終わってからが本番で、連打が非常に多くなる。
前半サビ直後は完全交互では取れない配置も出てくるので取り方を工夫したい。
2,749
適正
電車で電車でGO!GO!GO!GC! -GMT remix-AC-H134視認難/FLICK/CRITICAL/変則連打/ラスト殺しAC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
道中は難易度14にしては簡単な譜面が続くが、問題はラストの「電車で電車で〜」地帯。大量のSLIDEが突然飛んできて方向が分かりづらい上アプリ版の操作では非常に取りづらい。一度躓くとここだけでゲージを大幅に削られやすい。「電車で電車で」という掛け声に合わせて6つごとに区切ると分かりやすいだろう。
1,937
天狗の詫び証文AC-H158変則連打/FLICKAC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
九龍レトロに近い傾向がある譜面。序盤のFLICK込み連打はズレるとFLICKやHOLDでMISSになりやすいが、ラップ合わせなので曲を知ってるとやりやすい。
中盤以降は連打密度が少なくなる代わりにD-FLICK11連や3-1-4の16分FLICKなどFLICK操作に癖のある配置になる。
尚、2サビ前のFLICK-CRITICALの複合は←◎→◎←◎←◎とFLICK方向が交互ではない。
2,717
鼓動、零れぬ酒AC-H160局所難/連打/FLICKAC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
間奏地帯の16分FLICKラッシュはNo Way Outや患部などの発狂地帯を持つ曲と比較すれば遅いが、TAP絡みとなっているため複雑になっている。
ラストは同方向配置まで絡んでくるので慣れていないと十分発狂となり得る。一方で、早すぎず遅すぎずのスピードで高難易度頻出の連打配置をそこそこ練習出来るという練習曲としての一面も備える。
2,386
東方音銃夢AC-H147-240速度変化/変則連打/リズム難/FLICK/複合/局所難/辛判定/ラスト殺し(D-FLICK)AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。メインBPMは147で、終盤に240に加速した後147に戻る。
変則連打やCRITICAL、FLICKがまんべんなく配置されている総合譜面。最初のサビの16分連打、加速前の12分FLICKが最初の難関。特に12分FLICKはAC版に比べて難易度が跳ね上がっているので注意。
BPM240の部分は3拍子に変わるが、この部分のみ判定が厳しくGREATが出にくくなっている。
BPMが147に戻った後はFLICKとD-FLICKから成るラスト殺しがあるため、クリア狙いの時は最後まで油断禁物。
2,075
CELESTIALAC-H195連打/FLICK/視認難/ラス殺し(高速連打)曲を通して休みがほとんどない物量譜面。後半の8分連続FLICKはアプリ版の操作では厳しい。幸いにも密度はそこまで高くないので落ち着いて捌くようにしよう。ラストは長い16分連打からのD-HOLDで、クリアはこの部分の精度にかかっている。2,530
リッジでリッジで GO!GO!GO! -GMT mashup-AC-H146視認難/D-FLICK/FLICK/複合/リズム難/発狂AC→APPによって難易度上昇が非常に目立つ楽曲の一つ。
電車でGO!パートのD-FLICKがAC版に比べて非常に取りづらく、難易度が跳ね上がっている。特に曲後半の「電車で電車で〜」地帯は16分で繋がったFLICK→D-FLICKが存在し、NO MISS難易度が非常に高くなっている。L字D-FLICKの判定が従来の曲より甘く、片手で取れることが救い。
リッジレーサー地帯もリズムが取りづらいので油断は禁物。
2,267
オパ!オパ!RACER -GMT mashup-AC-H172視認難/リズム難/変則連打/FLICK/局所難リッジレーサーパートはグルコスに収録されていない原曲に沿ったリズムになっている上、速度も速くなっているため原曲になじみがなければ苦戦は必至。一方、OPA-OPA!パートはGMT remixのAC-HARDに近いリズムなので対策しやすい。
クリアに対してNO MISSの難易度が高い。
2,171
You are the MiserableAC-H163視認難/高速連打/FLICK/CRITICAL/複合同アーティストの曲の中ではテンポが遅い部類だが、高速コース、長めの16分連打、FLICKやCRITICALを含む複合、24分音符など決して油断ができない配置が続く。特にラスト手前の16分連打→16分FLICKはアプリ版では非常に取りづらく、NO MISSでの突破は困難。3,176
詐称
初音ミクの暴走AC-H155視認難/変則連打/FLICK/複合16分の連打が曲の大半を占める物量譜面。単純な連打だけではなく、裏拍から始まるものやFLICKが混ざっているものも多いのが厄介。連打が得意かどうかで難易度が大きく変わってくる。
DIFFICULTY 15弱相当
3,253
クラブ=マジェスティAC-H276シャッフル/変則連打/視認難/ラスト殺し(D-FLICK)AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
全曲最速クラスの基本BPMを誇る曲。嗚呼、素晴らしきニャン生の強化版とも言える譜面。12分2連打が主体の高速シャッフル曲で、12分ズレや5連打なども不規則に混じっているため高い譜面認識力が求められる。
特に12分間隔で隣接したTAP→FLICKやTAP→D-FLICKがACに比べて極端に取りづらい。判定は辛くないので、クリア狙いの時はシャッフルにこだわらずMISSを減らすことを優先しよう。非常に個人差が大きい譜面。
DIFFICULTY 15中相当
2,700
東方地神律AC-H132-226(170)速度変化/変則連打/リズム難/FLICK/複合EASY・NORMALと配置が一部異なる。
BPMの推移は(132:ターゲットなし)→170→226→170の順で、メインは170。開幕の連打に入った瞬間にBPMが切り替わるので注意。
ほかのCOSIOの東方アレンジ曲のAC-Hとは異なり16分の変則連打に特化した譜面になっている。物量こそ凄まじいが繰り返しのパターンが多いので何度もプレイすればパターンがつかめるはず。
DIFFICULTY 15強相当。
3,000
初音ミクの消失AC-H240視認難/連打/FLICK/複合/ラスト殺しサビが終わるまではサビ直前がやや難しいぐらいで問題ないだろう。
サビ以降のFLICKまじりの長い8分/12分連打は前のめりしやすいのでCOOL以下が出たら連打速度を修正できるようにしておきたい。連打にまじるFLICKは交互、分業のうちやりやすい方法で対処すべし。
最終ターゲットはアラート点滅後のD-FLICKなので気を抜かないように。
DIFFICULTY 15強相当。
2,916
DX超性能フルメタル少女AC-H160CRITICAL/高速連打/変則連打/FLICK/ラスト殺しAC版の難所である「16分TAP×2→CRITICALの繰り返し3連打」地帯は正攻法では厳しい。CRITICALを片手で取るなど対策は容易なのでACよりはマシだが逆にAC版の回復地帯であったFLICK・D-FLICKがAppでは非常に取りづらくなっている。数箇所に配置されている32分連打はアプリ版では第1位の瞬間密度である(BPM320の16分相当)。
DIFFICULTY 16中相当
2,551
ShivaAC-H160D-FLICKAC→APPによって難易度上昇が非常に目立つ楽曲の一つ。
所々に連打もあるが、要所要所に来る連続D-FLICKがアプリ版では捌きづらい上に異常にMISSが出やすく、苦手だとゲージを全く伸ばせずに終わる。
とにもかくにもD-FLICKの出来が全てなので、苦手なら他の曲で練習するなり運手の工夫をしてみよう。かなり個人差が出やすい譜面の1つ
DIFFICULTY 16強相当
2,729
2112410403927243233368AC-H220視認難/リズム難/高速連打/FLICK/CRITICAL/ラスト殺しトータルスコア対象外の楽曲。2018/04/01限定で登場したエイプリルフールネタ。ACではいつでもプレイすることができる。
「かいた゛ん」だけに直角に曲がるコースが多い上スピードが速いため先のターゲットの認識が非常に困難。BPM220で繰り出されるCRITICAL連打は相当の体力が求められる。
後半の「えっ?えっ?」からはさらにコースが見辛くなり16分連打も登場するので難易度が跳ね上がる。ラストの8分連打→16分連打は強烈なラスト殺しで、クリア難易度は高め。
また、空白地帯に16分のアドリブが存在し、アドリブ100%が極めて困難。
DIFFICULTY 16強相当。
2,162
Satisfiction(Massive New Krew Remix)AC-H200視認難/FLICK/D-FLICK/CRITICAL/高速連打/複合/ラスト殺しAC→APPによって難易度上昇が非常に目立つ楽曲の一つ。ウサテイ2013の強化版とも言える譜面。コースが速くターゲット突然現れたりして視認難なため良く覚える必要がある。8分連打に混ざる4方向FLICKは斜め方向×2で簡略化できる場合がある。ラストの上下D-FLICKは入りをミスするとほぼ全部ミスになるので丁寧に。
DIFFICULTY 17弱相当。
2,740

DIFFICULTY 15(アプリ版)

AC Ver.4におけるDIFFICULTY 12強(旧10弱)が目安

曲名BPM属性コメントCHAIN
逆詐称
Wacky dance ethnicAC-H190視認難/D-FLICK/ラス殺しAC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。所々に高速で来るD-FLICKに対処さえできればクリアは容易。ただしターゲットが少ない分、D-FLICKを零すと一気にゲージが減るので、油断は禁物。
DIFFICULTY 14強相当。
1,413
My Voice is Dead.AC-H200視認難/FLICK/D-FLICK/局所難(高速連打)AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
開幕の高速16分連打地帯はFLICKやCRITICALも混ざっているので最大の難所。それ以降も見づらいコースが続くが、開幕ほど難しい配置はない。後半にある円形コース地帯はゲージを稼ぐチャンスなので確実に取っていきたい。
DIFFICULTY 14強相当。
2,671
ShadowAC-H160D-FLICK/リズム難/局所難/辛判定AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。譜面修正により変則TAP部分は取りやすくなったが、問題は後半のD-FLICK地帯。ここでゲージを空にされないように。1,482
聖者の鼓動AC-H169FLICK/連打/ラスト殺し(D-FLICK)AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。ACでは楽だった序盤の16分4連フリックや、難読左右FLICK地帯が鬼門に。
中盤の連打地帯を無事に抜けたとしてもラストのD-FLICKだけで落とされることもあるのでWacky同様油断は禁物。
2,455
適正
グルーヴ・リボルバーAC-H160?-164
(60-164)
速度変化/FLICK/総合/ラス殺しAC→APPによって難易度低下が目立つ楽曲の一つ。コース自体はDIFFICULTY14〜15辺りと比べると平均より少し遅いが、全体的に向きが微妙な表示のSLIDEが多く、捌いたつもりでも無反応になることも。
ブレイク明けの終盤は斜めFLICK2連x2と○○◎○○というやや厄介な複合パターンが繰り返されており、そこから締めの16分HITで構成される2代目X譜面の成否で最終的にクリアが決まる。
1,761
東方不死鳥AC-H93-186速度変化/視認難/FLICK/高速連打/ラスト殺し(D-FLICK/D-HOLD)AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
メインBPMは186で、速度が半分になる箇所が2回ある。
他のCOSIOの東方アレンジ曲とは大きく異なり、高速の8分連打がメインの譜面。常にコースが速いため、まずは譜面をある程度覚える必要がある。
2回目の低速までは比較的簡単だが、2回目の低速を抜けてからが問題。高速に戻った直後から長い16分連打があり、かなりの速度なのでゲージを削られやすい。
連打地帯を抜けたらD-HOLDと8分FLICK地帯になるが、この部分はAC版に比べて非常に取りづらくなっている。
2,073
Cruel Moon NuMIXAC-H180視認難/総合/連打/複合/局所難AC→APPによって難易度低下が目立つ楽曲の一つ。曲中に頻出する16分長連打を安定させられればクリアは容易だろう。直角・十字架コースに合わせたCRITICAL+SLIDE、斜め連続SLIDEは運指を考えればACよりは繋ぎやすい。後半の分かり辛いアドリブにも注意。2,795
聖者の息吹AC-H180連打/CRITICAL/D-FLICK/ラス殺しAC→APPによって難易度低下が目立つ楽曲の一つ。聖者の鼓動に比べてコース・リズムが複雑になっていたり、やはり16分連続FLICKからのSCRATCHなど繋ぎにくい箇所が散在している。
連打地帯は12分・16分が紛れているが飛んでくるマーカーの色変化(中盤の長連打地帯を除く)がヒント。零式<Type-ZERO>より極端に繋ぎにくいフリックがないのが救い。
2,846
詐称
ValhallaAC-H174リズム難/変則連打/FLICK/D-FLICK最初のFLICK込み連打はアプリ操作ではかなりの難所だが、クリア狙いの場合はできなくても問題ない。NO MISSを狙う場合は取り方をしっかり決めておくこと。
6分/8分/12分/16分の複合配置が多く慣れてないうちはリズム把握にも苦戦するだろう。コース外から飛んでくる黄色のターゲットとオレンジ色のCRITICALは3連符であることを覚えておくと良い。
ラストのFLICKラッシュは落ち着いて。
DIFFICULTY 16中相当。
2,570
アウターサイエンスAC-H195視認難/連打/FLICK/ラス殺しAC→APPによって難易度上昇が非常に目立つ楽曲の一つ。コースが高速で突然現れるターゲットに対処しにくくゲージを伸ばしにくい。ラストには長い8分FLICKラッシュという強烈なラス殺しが待ち受けているので注意。ここがある程度できなければクリアはほぼ無理となる。特に斜めD-FLICK3連は入力判定が厳しく厄介。12分や16分が全く存在しないのが救いか。
DIFFICULTY 16中相当。
2,498
CYBER SparksAC-H192視認難/高速連打/D-FLICKAC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
BPM・コース速度ともに非常に速く、先のターゲットの認識が困難。連続で登場するD-FLICKや16分連打地帯は、個人差は大きいが全体的にACより取りづらくなっている。序盤に登場する24分4連はAPP版の楽曲の中では第4位の瞬間密度(BPM288の16分相当)である。
DIFFICULTY 16中相当。
3,011
マーメイドダンスAC-H230高速連打/FLICK/複合/局所難まずBPM230という高速テンポについていけないと厳しい。複合や長めの16分連打が何度も登場する体力譜面。個人差が特に激しくクリアに対してスコア難易度が高い。
DIFFICULTY 16強相当。
2,929
VOLTAC-H87-174速度変化/視認難/複合/FLICK/発狂/ラス殺しAC→APPによって難易度上昇が非常に目立つ楽曲の一つ。
折り返しや停止、速度変化といった独特のギミックが特徴で、初見難易度は高い。16分交互FLICKやL字型D-FLICKなどチェインを非常に切りやすい配置が多いため、クリアに対してNO MISS難易度が高い。ラストの16分交互FLICKはアプリでは強烈なラス殺しとなる。
DIFFICULTY 16強相当。
2,348
小夜のテーマ 〜とぱぞのアレンジ〜AC-H180視認難/高速連打/FLICK/複合24分混じりの連打や16分のHHSがところどころに見られ、なにかと精度が取りにくい。Adribの取りにくさも特筆すべきだろう。連打量そのものも多く、高水準な体力が要求される。同じパックで同時収録となった影の伝説から体力要素を少し削り、その分をFLICKによって技術面で差別化したような譜面である。
DIFFICULTY 16強相当。
3,322
影の伝説 ~豚乙女mix~AC-H200視認難/高速連打/CRITICAL/ラスト殺しBPMと高速にもかかわらず16分連打がかなり多くなにかと体力を求められる。特に2100chainあたりからはCRITICALが混ざったりHITのリズムも2打*2+1打と3打+2打と交互に入れ替わるので生半可な体力では精度を崩したままラストに突入してしまいやすい。ラストも最後まで大量の連打が襲ってくるので、体力がないとまず振り落とされるだろう。体力的には最低でもCYBER Sparksの連打を涼しい顔でこなせる程度はほしい所。一方、難しい複合やD-FLICKは殆ど無いので体力があれば一転してラクな譜面に感じられる。
DIFFICULTY 16強相当。
3,029
LIMIT BURST(GC Mix.)AC-H200視認難/高速連打/変則連打/複合/D-FLICK/ラスト殺しコース速度が非常に速い上に反転が多く先のターゲットを確認しづらい。変則連打気味のリズム難な地帯も多く、初見では何もできずに終わることも。ACでは休憩地帯だったD-FLICK地帯もアプリ版では安定させづらいので気が抜けない。
DIFFICULTY 17弱相当。
2,756
零式<Type-ZERO>AC-H164視認難/総合/FLICK/D-FLICK/CRITICAL/ラス殺しAC→APPによって難易度上昇が非常に目立つ楽曲の一つ。BPMの割にコース・連打間隔がかなり速く、分かっていても対応しづらい。
また16分連打中のCRITICALはましになったが、16分3連上下FLICK、連続90°D-FLICKなどAPPではかなり繋ぎづらい配置が多く、NO MISS難度は非常に高い。
終盤の16分HIT-FLICK複合は、左右交互に捌くならば入りと同じ手でFLICKを取るが、最初の↑をMISSすると死亡フラグが立つ。その後のラストはD-FLICK連続なので気は抜かないように。全体的にCRITICALの処理はACよりもしやすくなっているが代わりにFLICKがかなりの難関となりうるだろう。
DIFFICULTY 17弱相当。
2,343
tiny tales continueAC-H188視認難/高速連打/変則連打/複合/FLICK/D-FLICKAC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
BPM188で繰り出される長い16分連打や2個+4個の配置を中心とした変則連打が目を引くが、アプリ版では16分連打からのFLICKやD-FLICK、16分交互FLICKといったFLICK絡みの配置が難所と化す。
16分連打からのHOLDは無反応が非常に出やすくNO MISS難易度が高い。
クリア狙いの場合はラストの連打で体力切れを起こさないように注意。
DIFFICULTY 17中相当。
2,728

DIFFICULTY 16(アプリ版)

AC Ver.4におけるDIFFICULTY 13弱が目安

曲名BPM属性コメントCHAIN
未分類
逆詐称
StrongerAC-H180視認難/FLICK/変則連打/複合/総合AC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
初めて難易度16が設定された曲。ACでは難易度10から9に降格したが、難易度10での逆詐称という評価は少なかった。
全体を通してコースが非常に見づらく、難所が曲全体に分散している。序盤は8分連打にFLICKが混ざった複合で、FLICKの向きが分かりづらい。中盤のてくてくビート地帯は下から16分変則連打が来るが、4回目は上に移動するので注意。最大の難所である三味線地帯はひたすら繰り返し複合配置が続くので集中力勝負。
DIFFICULTY 15中相当
1,849
Sad RainAC-H185視認難/FLICK/複合/高速連打/発狂/ラスト殺しAC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。
数回来る高密度地帯がクリアおよびスコアを大きく左右する。特に2回目のX字FLICKの後にある「TAP6個+FLICK6個」の繰り返し16分複合からの24分4連TAPは非常にゲージを減らされやすい発狂。この発狂が姿形を変えて4回も来るため曖昧な運手で突破するのは厳しい。特にラストのは24分のあとにすぐ8分が入るので精度が落ちがちである。NO MISS難易度は難易度16はおろか、全曲中でも高い部類に入る。24分のあとにAD-LIBがあるためFULL CHAIN難度も高め。
24分4連打の瞬間密度はScarlet Lanceの24分と同速で、アプリ版では第6位の瞬間密度である。
2,784

DIFFICULTY 17(アプリ版)

AC Ver.4におけるDIFFICULTY 13適正が目安

曲名BPM属性コメントCHAIN
未分類
MAD FREAKSAC-H180視認難/高速連打/FLICK/D-FLICK/複合/発狂初めて難易度17が設定された曲。アプリ版ではなかなか見かけない配置の16分HIT-FLICK複合や難読かつ接続の困難な8分HIT-D-FLICK複合はかなり脅威である。ノーミスはもちろんクリアの時点でなかなかの地力を要求されるだろう。一方で視認難要素は一部D-FLICKを除けば強くなく、序盤から様々な複合力が試されることから純粋な地力の養成にも向いている。ノーミスで突破できた暁には怖い配置はかなり少なくなっているだろう。x,xxx

DIFFICULTY 18(アプリ版)

AC Ver.4におけるDIFFICULTY 13適正〜強が目安

曲名BPM属性コメントCHAIN
未分類
適正
OMAKENO StrokeAC-H120-240速度変化/視認難/FLICK/D-FLICK/CRITICAL/高速連打/発狂/ラス殺しAC→APPによって難易度上昇が非常に目立つ楽曲の一つ。
だが、最後の8分HIT-CRITICALは2本指が使えるため若干難易度が低下している。初めて難易度18が設定された曲。
前半の飛んでくるFLICK・ブレイク低速からの後半の長い高速連打など…と、わかりやすいながら多くの不安定要素が詰め込まれた難関譜面。
そのなかでもBPM240という高速曲の後半で繰り出される8分D-FLICK・CRITICAL-HIT交互や16分HITは、誤魔化しが全く効かない体力勝負の豪速球で、特に8分D-FLICKはACに比べて非常に繋ぎにくくなっており、恐ろしく難易度を上げている要因となっている。これを正攻法で繋ぐのは不可能に近い(正攻法で捌ききる超人もいるらしいが端末への負担を考えると推奨できない)。両手で2本指を使い交互に内側に捌くのがベター、これも慣れていないと難しいので試行錯誤してみると良い。力みすぎると端末への負担が特に掛かる譜面なので要注意。
2,301

DIFFICULTY 19(アプリ版)

AC Ver.4におけるDIFFICULTY 13強(旧10超高難度表記有の下位)〜14が目安

曲名BPM属性コメントCHAIN
未分類
適正
WarriorAC-H170連打/FLICK/D-FLICK/CRITICAL/複合/ラスト殺しAC→APPによって難易度低下が目立つ楽曲の一つ。
初めて難易度19が設定された曲。
アーケード版Ver.3の大ボス曲。AC4ではDIFFICULTY14の1つ。この難易度帯の中ではBPMが遅い部類だが、FLICK/D-FLICK/CRITICALを含む複合配置が非常に多いため既存のDIFFICULTY20とは異なる対策が求められる。そのため、当ページでこそ19適正に位置こそするが人によってはDIFFICULTY20クラスに感じても全くおかしくない。
極端に難しい配置はないが全体的に難しく、3,000チェイン超えの物量のため集中力勝負。ラストの複合は非常に見切りづらく、ここだけでクリア失敗まで追い込まれる危険性あり。
一方、序盤の16分TAP-FLICK交互が(かなり高い連打力が条件だが)全てFLICKとして処理できることや、16分連打→斜めFLICKといった斜めFLICKが絡む配置などACに比べて取りやすくなった配置もないわけではない。それでも至る所にチェインカッターが存在すると言える。クリアに対してNO MISS難易度が高め。
3,135

DIFFICULTY 20(アプリ版)

AC Ver.4におけるDIFFICULTY 14(旧10超高難度表記有の上位)以上が目安

曲名BPM属性コメントCHAIN
未分類
逆詐称
Solar StormAC-H200高速連打/FLICK/CRITICALAC→APPによって難易度上昇が目立つ楽曲の一つ。連打の途中にCRITICALが入ったり16分3連FLICKラッシュなどCHAIN維持が難しい配置が次々に登場する。
発狂地帯こそ無いが連打中のCRITICAL等でハマリを起こすと挽回は困難。
CRITICALから3連打の配置が非常に多いのでそれをものにするだけでもクリアは近くなるはず。
クリアに対してNO MISSの難易度が高い。
DIFFICULTY 17強相当
2,681
Black MInDAC-H192視認難/高速連打/変則連打/CRITICALAC→APPによって難易度低下が目立つ楽曲の一つ。AC4ではDIFFICULTY14の1つ。最初から最後まで物量で攻めてくる譜面。FLICK要素こそ他のDIFF 20曲より薄いものの、ターゲット数はアプリ版では群を抜いており物量対策ができていないと非常に辛い。
似たようなリズムは多いが12分/16分の切り替えがうまくいかないとハマリになりやすく、また後半は一部がCRITICALになるため非常に厄介。アプリ版では片手で処理できるためCRITICALを取る手を決めておけばAC版よりはやりやすいはず。
DIFFICULTY 18強相当
3,772
Got more raves?AC-H266高速連打/変則連打/フリック/視認難/リズム難/複合/辛判定/ラス殺しACの難関譜面がそのまま移植。Zeroまでの譜面とは一線を画しており、ターゲットが間引かれたAPP-Hとは異なり終始8分を打たされる譜面となっている。10-9-10-9の連打を把握するだけでも大きくクリアに近づくだろう。
ラストの6方向FLICK地帯は力を入れ過ぎないよう丁寧に。どうしても正攻法ができない場合は2本指でやるなど試行錯誤してみると良い。ラストだけでクリアの成否が分かれると言っても過言でないため、クリア難度は非常に個人差が大きく、人によっては表の通りに逆詐称に感じることもあれば、暗記が苦手であれば一転してアプリ内でも最上位クラスに感じることも当然あり得るだろう。 全体的に捌きづらいものの、斜めFLICKの入力判定はACよりも甘めなのが救いか。
DIFFICULTY 19弱相当
2,698
東方外魔伝AC-H195視認難/高速連打/FLICK/D-FLICK/CRITICAL/複合/発狂/ラスト殺しAC→APPによって難易度低下が目立つ楽曲の一つだが、AC版に比べて難易度が上がっている部分もあるので要注意。AC4ではDIFFICULTY14の1つ。難易度低下の要因となっているのはACと比べFLICK複合16分3連を2本指などで工夫しやすい、単FLICKの入力判定が甘め、連打後のCRITICALを2本指で突破しやすい等が挙げられる。しかしそれでも高難易度であることには間違いない。
BPM195の16分連打が休みなく襲いかかる高密度地帯と、4分間隔のCRITICALとD-FLICKがメインの休憩地帯に大きく分かれている。Black MInD(AC-H)に次ぐ物量を誇るため、休憩地帯ではなるべく体力を温存するようにしたい。
最大の難所は中盤に存在する毎回FLICKの向きが変わる16分HIT-HIT-FLICK地帯。この配置は他に練習するための曲が存在せず、この曲を繰り返しプレイするしかない。AC版に比べるとFLICKの向きに対する判定が甘いとはいえ、この部分をNO MISSで突破するのは非常に困難。
また、休憩地帯ではアプリ版では非常に安定させづらい90°D-FLICKが中心となるのでこちらもNO MISSが難しい。
クリアに対してNO MISSの難易度が非常に高く、最難関クラスにも引けを取らない。一度だけ登場する24分4連はAPP版の楽曲の中では第3位の瞬間密度(BPM292.5の16分相当)である。(2位はCan Doの24分、BPM300の16分相当)
DIFFICULTY 19弱相当
3,604
適正
Got a pain cover?AC-H(135-)
270
高速連打/変則連打/フリック/視認難/リズム難/複合/発狂/辛判定/ラス殺しACでも屈指の難関譜面が移植。Got more raves?のAC-Hがラス殺し、Marry me, NightmareのAC-Hが中盤難なのに対し、こちらは曲全体に発狂地帯が散らばっている。
リズム自体はAC-Nと同様だが、とにかく中盤の発狂など斜め混じりの半変則連続FLICKが最大の問題。特に中盤で躓くと連続MISSをとられやすいためにFOLLOWの恩恵も薄い。Got more raves?のAC-Hがクリアできなければ挑戦は時期尚早。全体的に捌きづらいものの、斜めFLICKの入力判定はACよりも甘めなのが救いか。AC4ではDIFFICULTY 13だが、DIFFICULTY 13としては強めという評価も多い。
3,047
Marry me, NightmareAC-H228-284速度変化/視認難/リズム難/複合/FLICK/CRITICAL/シャッフル/変則連打/高速連打/発狂/辛判定/ラス殺しGot more raves?Got a pain cover?に続いて移植された大ボス曲。AC4ではDIFFICULTY14の1つ。コースが異常に速い上画面外からのターゲットや突然の視点変化など視認難要素が非常に大きく、譜面をある程度暗記していないとクリアはほぼ不可能。
BPMが速くなった後は全て難所と言っても過言ではない。加速直後のシャッフルリズム以降、高速交互FLICKがTAP連打から度々隣接している。
ACと比べてラストの8分CRITICAL連打は対処しやすいが、中盤の12分上下FLICK地帯、後半のL字D-FLICKは非常に取りづらくなっている。
あまりの速さ故NO MISSで突破するのは極めて困難。
2,720
Good Night,Bad Luck.AC-H285視認難/高速連打/変則連打/リズム難/シャッフル/FLICK/CRITICAL/複合/発狂/辛判定/ラスト殺しAC→APPによって難易度低下が目立つ楽曲の一つ。Marry me,Nightmareの続編曲であり、初のDIFFICULTY-15からの移植曲である。Marry me,Nightmareを踏襲した強烈な視認難に加え、あちらの最高速度よりも1高いBPM285が常に続く超高速譜面。
8分音符が単純にBPM142.5の16分と同等になるなど、些細なフリック混じりの8分連打ですら厄介な複合になりうる。特に後半の東方不死鳥ラストを連想するフリック8分複合から最後まではアプリ版における難所の一つであり、D-FLICKの判定のきつさもあってここでクリアラインを割ってしまうケースも。
CRITICALや一部D-FLICKを二本指で処理することは出来るためスコアこそACより伸びやすくなっているものの、CRITICALや二本指で対応しやすい同方向D-FLICKの多い場所は中盤までなのでこの有利がクリアへ直結するかは微妙なところ。とはいえラストに目立つ直角D-FLICKもある程度二本指で取れるしラストのD-HOLDもやはり二本指で取れるので、ACで太刀打ち出来ていない人やそもそもDIF15を解禁できていない人もAppならクリアまで届く可能性は充分あるので練習を積みたい。当ページでこそ20適正に位置してこそいるが、何分視認難&高速連打で個人差が大きいので人によっては20強に分類されている曲と同等以上に感じてもおかしくない。
序盤から中盤で赤く表示される16分音符はアプリ版では第5位の瞬間密度。当然ながら、16分音符としては最速である。
3589
Scarlet LanceAC-H185視認難/高速連打/変則連打/複合/FLICK/発狂/ラスト殺しAC→APPによって難易度上昇が非常に目立つ楽曲の一つ。前半は12分や16分の連打の後に来るFLICKに注意するぐらいで似たような配置が多くゲージの稼ぎ所に出来る。
後半の24分配置はAPP版の楽曲の中では第6位の瞬間密度(BPM277.5の16分相当)、直後に等速で来るFLICKの瞬間密度に関しては第1位であり正攻法ではまともに取れるかどうか怪しいぐらいには速いので対策必須(24分4連+1打を16分5連と読み替えると少しはやりやすいか)。ここはOMAKENO STROKEの発狂の捌き方を応用して二本指で構えつつ速度を調整して捌くか、一本指で捌くにしてもやはり内向きに引っ掻くようにするとやや取りやすくなるかもしれない。
それを乗り越えてもラストのFLICK複合連打でボーダーを割りやすいので最後まで運指を叩き込んでおきたい。
これらはAC版に比べて格段に取りづらくなっており、全譜面トップクラスのNO MISS難易度を誇る。一方で全譜面でも特に局所難要素の高い譜面といえるので、Followを用いるとあっさりとクリア出来るケースもある。
AC4ではDIFFICULTY 13だが、DIFFICULTY 13としては強めという評価も多い。
3,259
FUJIN RumbleAC-H96-192速度変化/視認難/リズム難/変則連打/高速連打/FLICK/複合/CRITICAL/ラスト殺しAC→APPによって難易度上昇が非常に目立つ楽曲の一つ。
AC4ではDIFFICULTY14の1つ。BPM192という高速BPMで休みなく変則連打が続く超物量譜面のため相当な体力が必要となる。16分連打にFLICKが繋がった複合が非常に多いため、曖昧な打数では許されない。対策なしではゲージが全く伸ばせずに終わる。
最初の2回の高速地帯は4小節ごとの繰り返しが続いていく。TAP-FLICK複合は「TAP3連打→FLICK」という配置なので利き手と反対の手で入るとFLICKは利き手で取れる。
2回目の低速は変拍子。D-FLICKが飛んでくる場所は必ず覚えておこう。高速に戻る直前のCRITICAL連打は正攻法では厳しく、片手2本指で取れれば楽になる。
3回目の低速を越えてからが本番。これまでとは全く違うリズムでTAP-FLICK複合が襲いかかる。16分FLICKも追加されているので打数を誤ると非常に巻き込みやすく高速BPMも相まってNO MISSで突破するのは非常に困難。
ラスト殺しの16分TAPと12分FLICKはリズムが極めて難解な上、一度MISSが出たりタイミングがズレようものなら大量のMISSを量産することになり一気にゲージが吹き飛ぶ。アプリ版ではAC以上にクリア難易度が高いので要注意。
3,302

対象外

曲名BPMコメント
怪談「カーナビ」ALL1804月1日にのみプレイ可能なエイプリルフールネタ。全譜面において表記難易度は99。
BASIC3譜面とAC-Eはほぼ同一の譜面だが、難易度が高くなるにつれてターゲットが視認できる時間が短くなる。
AC-Nは語りに合わせて連打する譜面だが、BPMが180に固定されているため音に合わせることができない。
AC-Hはターゲット数がEASYより少ない上、すべてのターゲットが画面外から高速で飛んでくるためクリア難易度が異常に高くなっている。
また、すべての譜面において判定が厳しいのでGREATを出すのが極めて難しい。
働かずに食うBASIC127怪談「カーナビ」そのリミックス以来、3曲目となるネタ譜面。表記難易度は全て1(ACステージは用意されていない)。曲の内容に合わせてか、ターゲットの数が異常に少ない。
EASYとHARDは、通常ターゲットがなんと1個しか存在しない。当然、GOOD以下だとクリア不能なのでとにかくターゲットをよく見ること。
HARDはNORMALのターゲットの位置にアドリブがあるが、EASYやNORMALはアドリブも一切存在しない。これはグルコスとしては異例で、NO MISS判定が実質存在しない。
曲が異常に長いので、集中力を切らさないように。
2112410403927243233368(旧譜面)2204月1日にのみプレイ可能なエイプリルフールネタ第2弾。RECOMMENDや誤配信により譜面や難易度などの内部データは存在するがアプリ版では正式配信されていないため対象外としている。
2112410403927243233368E2202018/04/01限定で登場したエイプリルフールネタ。難易度0
曲のほとんどが長いHOLDで埋め尽くされており、HOLD以外ではTAPとアドリブが1個ずつしかない。
2112410403927243233368H2202018/04/01限定で登場したエイプリルフールネタ。難易度99
働かずに食うH譜面同様、通常ターゲットが最後の1個のみ、残りはアドリブのみで構成されているが、アドリブの配置がAC-H譜面をベースにしており16分配置も平然と存在することはおろか、AC-HでBEATだった部分がEXTRAに相当する16分連打に変更されているなど、AC-Hよりターゲット数が多くなっている。アドリブ数は驚異の577個。当然FULL CHAINの難易度は異常に高く、難易度17〜18クラスの実力が求められる。



コメント

  • アプリ版全難易度難易度表で共通のコメント欄となっています。

    最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

    • ずっと未分類なままでもアレなのでGNBLを優勢気味っぽい20適正にひとまず置きました。 -- 2018-08-19 (日) 21:23:41
    • 今更ながら、GNBLのAC-Nは14強〜15弱あたりな感じはします。結構早くて見づらいし最後の方の8分連打も割と強い。東方不死鳥AC-Hあたりと割といい勝負か下手すると上回ってそうだけど、Nな分ゲージが伸びやすく判定も易しめ(この2つは気の所為かも?)っぽくて結果クリア難易度としては下って感じですかね -- 2018-08-28 (火) 02:42:40
    • ↑続 ただ、AC-Hの方をある程度先にプレイしてた場合は全体的にそこまで脅威とは言えないので相対的に低難易度に感じるかと思います。視認難&リズム難ってGNBLの難易度を構成している大きな要素の一つなので、これが先に攻略できてしまってるのは大きいでしょう。 -- 2018-08-28 (火) 02:48:19
    • 双地舞AC-Hをとりあえず14中(詐称)に分類。Def12であの配置がラストに来るのは…… -- 2018-09-12 (水) 23:47:17
    • スカレは適正で良い。別にラストのアレも完璧に捌かなければいけないわけではないし、それこそ風神の方が遥かに難しい。 -- 2018-09-17 (月) 22:28:56
    • ↑クリアのみで語る(ここのルール)なら正直完全同意ではある。ただ、かつて強扱いする人が結構多かったのは無視できないね 24分FLICK以降をどこまで凌げるかは結構個人差が強そう -- 2018-09-18 (火) 01:32:47
    • 小夜、影伝のコメントを軽く編集。個人的には小夜が15弱〜適正、影伝が16強〜17中(詐称)程度に思います -- 2018-09-18 (火) 16:32:49
    • 聖者の息吹のコメントの「Got a pain cover?に次ぐターゲット数を誇る」あたりの文は消していいかと -- 2018-10-04 (木) 23:28:46
    • ↑該当部分を削除しました。 -- 2018-10-06 (土) 09:36:52
    • tete+a+tete AC-Hはもう文句なしの詐称でいいと思います。リズム難と複合難、連打量も十分。同氏によるSad rainを少し弱くした程度で、リズム難の個人差次第ですが最低でも15強クラスは確実にあるように思います。道中やラストの複合ラッシュに関して言えば普通に18〜でも通用するレベル。-- 2018-12-15 (土) 04:57:33 New
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