Theater of Fortuneの攻略情報 / BOSS・イベント敵情報


Theater of Fortuneの攻略情報 / BOSS・イベント敵情報

BOSS・イベント敵情報

第一部

屍人
十字切りやファイアで十分対処が可能です。
猛毒攻撃をしてきますので、毒消しやポーションは幾つか持っていたほうがいいでしょう

16号・13号
この戦闘では、ヨハンが助っ人にきますので、
主人公は防御と回復に集中してください。
この戦闘において、主人公の攻撃は全く効きませんので・・・。

シャッダー
六魔候最弱の人物ですが、今まで戦ってきた連中よりは強いはずです。
攻撃の要はラルフです。主人公はラルフの援護を、クリスは回復時々攻撃といった具合です。
今までの戦闘で使用できたスタンは全く効きません。
一番攻撃力の強い技を惜しみなく当てまくってください。
レベルは、主人公がレベル12〜の方が望ましいです。

ジオン兵x2
主に槍系の攻撃を主体とした敵ですが、この時点では物理耐性の防具は無いはずです。
この敵には、スタンが効くと思いますが、とりあえず、クリスがスウィングを覚えていれば、勝機は十分あります。
各個撃破で対処できますが、敵の槍技には十分気をつけてください。
HPは常に500くらいはキープした方がいいです。

盗賊親分・盗賊赤・盗賊緑
ここでの最重要課題は、『いかに敵から受けるダメージを少なくするか』ということです。
盗賊一味は総じて攻撃力が高いです。
物理耐性の防具を入手できればいいのですが、無い場合は回復魔法や薬をゲットしておいて下さい。
まずは、雑魚にも出てきた盗賊赤&緑を各個撃破しつつ、親分の方へ攻撃してください。
一撃で1000位喰らいますので、HPは常に最大で。
ここでの戦力の要は、甘寧です。
彼の技で一気に畳み掛けてください。
ここでの目標レベルは、20以上がベストです。

ゼルナム
別に攻略法はありませんが、とりあえず、敵を倒すことに重点をおいてください。
技で速攻で片付けるだけでOKです。

イネイブラー・屍人x2
まず最初に屍人を十字剣で各個撃破してください。
これをやっておかないと、敵の毒攻撃に悩まされます。
次に、イネイブラーです。
一回一回の攻撃のダメージが馬鹿にならないと思いますので、
全力であたってください。
聖属性に弱いはずですが、この時点では覚えていないはずなので、
とりあえず、疾風剣あたりが一番効いたかと思います。

一等兵
私はちょっと戦ったことがないのですが、どうやら武器攻撃メインの敵みたいです。
イベントで、敵と戦うを選択した場合のみ戦闘可能です。
とりあえず、技中心で攻撃してください。
インヴォーカーよりは戦いやすいはずです。

クライトン
宿敵クライトンとの戦闘です。
まず最初に必須なのは、クライトンの会話イベントを発生させることです。
技とかは殆ど効きませんが、ターンを経過させてください。
すると、クライトンが本気を出してきますので、素直にやられて下さい。
ここで回復アイテムを使うのはもったいないですので。
すると自動的にイベントが発生して、ネオジオン3人衆との共同戦線を張ります。
このとき、フィールも復活します。
とりあえず、フィールは回復で、3人衆は攻撃に回ってください。

第二部 六魔候編

オーク
二刀流になったフィールと復帰したギュスターヴとの共同戦線です。
とりあえず、ギュスターヴはブルクラッシュでスタンねらい、
フィールは疾風剣などで攻撃してください。
そんなには苦戦しない敵です。

教団信者x2・オーガ
まずはフィール・ギュスターヴ・甘寧です。 基本的に、フィールと甘寧の全体攻撃とギュスターヴのブルクラッシュで対応できるはずです。
危なくなったら、回復魔法などで回復してください。
基本的に相手側は魔法攻撃が脅威ですが、そんなには食らいません。

教団信者・オーガx2
次にアムロ・ラルフ・クリス組です。
アムロはこの時点で2回攻撃できるはずなので、アムロは通常攻撃で、
ラルフはマシンガンパンチ、クリスは回復だけで対応できるはずですが、
クリスの場合、別れた時のステータスとかの関係で、結構弱いはずです。
スウィングで攻撃できるひまがあれば、狙ってみてはいかがでしょうか?


風の魔候エリア

風の魔候・ヴルーム
ヴルームでは、全体攻撃がかなり痛いですが、回復さえすればそれほど脅威ではありません。
が、時々猛毒などのステータス異常になる可能性がありますので、毒消しとポイゾナは用意したほうがいいでしょう。
あと、スタン攻撃もしますので、注意が必要です。
ヴルームの弱点は『』です。
ファイア系の魔法や火炎属性の攻撃で大ダメージが狙えます。

火の魔候エリア

エル・トーロ (一回目)
普通に攻撃をするだけですし、殆どの攻撃は単体ですので、
よほどレベルが低くなければ、苦戦はしません。
普通に相手をすれば、それほど苦戦はしませんので、さくっと倒してください。

赤炎
エラミアが呼び出した炎の魔神です。
見た目どおり、炎系の攻撃を多用します。
ここまでくればわかると思いますが、ここらへんの敵は時々炎系に耐性のある防具を落としてくれますので、
多少防御力は低くなってもいいので、装備はしたほうがいいでしょう。
これで、敵の攻撃のダメージを少しでも減らすことができます。
ブリザド系の攻撃でたたいてください。逆に炎系の攻撃はしないように。

HPが少なくなってくるとブレスウイング、ファイガなども使うようになります。
連発されるとかなりまずい状態になる為、回復が間に合わないと思ったら集中攻撃した方が無難です。スターライトヒールを誰かが使えたら有利かも?

火の魔候・フロイド
この魔候で注意したほうがいいのは、ダメージ量の多さです。
何せ、普通に2000以上は通常攻撃でダメージを食らうときがあるので、
炎系に耐性あり&防御力は高めにしたほうが安全でしょう。
全体回復魔法の使えるキャラは一人はほしいところです。
この魔候も、先の魔神と同様にブリザド系がよく効きますが、普通の技でも大丈夫です。

夢の魔候

バグ
特にこれといっていいほどの攻撃はないが、睡眠攻撃がネックとなっています。
ここまでで睡眠耐性のあるアクセサリを一個は持っているはずなので、
必ず装備しておくように。

夢の魔候・スターレス
魔法攻撃が厄介だが、この敵に対しては、特に睡眠攻撃が致命傷となりかねません。
ここまでで睡眠耐性のアクセサリは4個くらいあるはずなので、仲間全員に装備させる必要があります。
ない場合は、回復役の誰かに必ず装備させてください。
また、ほとんどの属性攻撃を主とするので、魔法防御力が高い仲間を選んでおくと楽です。
このボスにおいては、ここで仲間になるティファが思いのほかダメージを与えてくれるので、
彼女かラルフを攻撃の要として攻撃させると、楽に撃破出来ます。
魔法はあまり役に立ちませんので、物理攻撃主体で。

翼の魔候エリア

フィーダ・レディーズ
戦闘の最初に霧氷剣(全体攻撃)を必ず使ってくるので、気をつけてください。
戦闘では、特に物理系の攻撃を多用するが、一人だけなので、
集中攻撃でチャッチャと片付けてください。
なお、ガトー&マツナガ&ライデンがいると会話イベントが発生します。

翼の魔候・サーカス
サーカス戦で気をつけることは、石化攻撃でしょう。
ダメージが大きいのと石化の状態異常の追加があるので、侮れません。
また、全体攻撃も使ってくるので、防御&石化対策は万全に。
特にこれといった弱点はないので、早期決着で。

聖邪の魔候エリア

マントラ・マーズ
RTPのラクシュミですね。
容姿の通り、魔法攻撃で攻めて来ます。
精神力が高いパーティで攻めちゃって下さい。 特にこれといった弱点はありません。

聖邪の魔候・ラタララス
最強の魔侯という名に相応しく、攻撃が激しいボスです。
全体攻撃及び最強攻撃魔法も惜しみなく使ってきます。
通常攻撃も攻撃力があるので、HP&防御力&精神力が高いキャラでいったほうがいいでしょう。
ここでの注意点は、属性が途中で変化するという点です。
ただでさえ攻撃が激しいのに、途中で攻撃属性が変化するので、非常に戦いにくいです。
ただし、弱点はあります。
前半戦は闇属性に、後半戦は聖属性に弱いです。
まあ、前半戦はとりあえず地道に削り倒し、後半戦ではホーリーなどの聖属性の攻撃で一気に畳み掛けてください。


第三部 フィーダ・ラル戦編

第一パーティ

ハンス・ブラッド・スタッドラー
フィーダ・ラルの良心的存在であるハンス達との戦闘になります。
この戦闘は、途中で会話がありますが、どっちも引くことはできないので、倒すしかありません。
先にブラッドやスタッドラーをつぶして、ダメージを減らしてください。
ハンスですが、攻撃力の高いキャラですが、斬属性に耐性のある防具を装備しておけば、ある程度のダメージの軽減にはなります。

 

なお、今戦闘ではガトーとフィールが強制参加なので、彼らのレベルは念入りに上げておくこと。
特に、この段階では全体回復はフィールなどしか使えないので、攻撃役は一人はほしいです。
注意ですが、ここでは主戦力は割かないように。
あとで泣きを見ます。

第二パーティ

五連戦勝負まとめ
まず最初に兵士×5との戦闘。
別にこれといった特徴はないので、かる〜く撃破してください。
次も同じ編成ですので、ここではあまりアイテムは使わないように。
ここで苦戦しているようでは、先が思いやられます。
次にモンスター。
先に登場するのは、オークたちのパーティ。
オークは攻撃力が高いので、ここで優先的に撃破しておくこと。
ドラグーンとハーピィのパーティですが、ここではドラグーンを撃破すること。
また、ハーピィの誘惑攻撃も注意すること。
最後に戦鬼x2。
攻撃力が高いので、長期戦は不利となります。速攻で。
この一連の戦闘では、シャアが強制参加となります。
彼には、バスタードソードなど、2回攻撃ができる武器と、回復魔法などの魔法は一通りそろえて置いてください。

 

なお、この時点でパーティにクラウドがいた場合、戦鬼x2が下のセフィロスに変わります。

セフィロス (一回目)・・・隠しイベント
ここでのイベント戦闘は、かつてないほど苦しい戦闘になるのは間違いないです。
攻撃力が高く、素早いです。
生半可なレベルと装備では泣きを見ます。
とにかく攻撃力が高いので、全体回復のできるキャラは二人はほしいです。
クラウドは攻撃、シャアは回復、その他キャラは回復と攻撃の両方で。
このあと、インターバルなしでクライトンとの戦闘なので、このとき手に入るアイテムは、後ほど装備してください。

クライトン
クライトン戦では、攻撃力が何気に高いです。
最初に回復を怠っていると、一撃で全滅してしまうでしょう。
とりあえず、戦闘直後は回復、そのあとは回復しつつ敵に攻撃です。
幸いにも、彼はそれほど素早くないので、素早いキャラで攻めちゃって下さい。

フィーダ城

エル・トーロ・はぐれレディーズ
以前戦ったときと違うのは、パーティ一人追加・ステータスアップくらいです。
はぐれレディーズはエル・トーロを回復させてしまうため、先に撃破しましょう。
HPさえ気をつけて管理さえすれば、それほど苦戦はしません。

エラミア (一回目)
教祖エラミアとのファーストバトルです。
主に火炎系の攻撃を主体として、魔法系で責めてきます。
魔法に弱いユニットがいた場合は苦戦しますが、それ以外のユニットならばそれほど苦戦しません。
魔法よりも物理攻撃がよく効きます。
ただし、回復は怠らずに。
なお、このイベントバトル中、全キャラに会話イベントが発生します。
ここでアムロを入れておくと、物凄いことになります。(汗

フィーダ・皇后 この章最後のトリを勤めるボスキャラです。
途中で皇后が参戦します。
特に状態異常攻撃がヤラシイ上に、一撃が意外とダメージが大きいです。
しっかり回復させてから、ボスに挑んでください。
なお、両方とも弱点は聖属性なので、ホーリーが馬鹿みたいに効きます。
この時点で使えるキャラがいた場合、攻撃させちゃってください。

第四部 四魔貴族編

ネオサーカス
嫌味なボス再登場です。
ただし、以前戦ったときと攻撃が同じですが、全体的にステータスがアップしています。
油断しないように。
ここまでで消耗しているはずなので、事前にテントなどで回復してください。

アビスナーガ
強制イベント後、東最初のボスです。
ただし、攻撃力が侮れません。
特にこれといった弱点も無いので、長期戦になりがちですが、ダメージが大きいので、速攻で。
ドラゴン系は今後いやというくらい出てくるので、ここらへんでしっかりとした作戦を立てておいて下さい。

海峡決戦まとめ
最初にゾンビ系のキャラが出てきます。
火炎系よりも聖系で攻めてください。
でも、一撃死にはご注意を。
途中には、アビスドレークx3とノスフェランx2のパーティとケルベロスx3のパーティがでます。
特に最初の敵に関しては、攻撃さえ気をつけていればそんなには苦戦しません。
ケルベロスは意外とタフなので、ご注意を。
次にアビスウォーリアー。
イベント中に張遼が仲間になってくれますが、現時点でははっきりいって邪魔です。(汗
今いるパーティメンバーで攻撃してください。
最後は謎の教団員inドラゴンバージョン。
郭嘉が仲間になりますが、彼には攻撃一辺倒で~。 この時点では回復技は無いので。(汗


魔王殿

グルーン
見た目から、攻撃一辺倒の敵です。
攻撃力が高いので、最低でも防御力は高めに。
特にこれといった弱点もないですので、技などでボコボコにしてください。

''セフィロス (二回目)・・・隠しイベント 前回より少しレベルアップしていますが、''
基本的にソロモン会戦の時と同じです。
こちらのレベルもアップしているはずなので、素早く撃破しましょう。
ただし、全体回復魔法が使えるキャラは一人は必要です。

アラケス
四魔貴族の一人です。
この敵は、基本的に属性攻撃はしてきません。主に物理攻撃系を使ってきます。
スタンさせられたりしますが、素早さはそんなに高くありません。
意外と硬いので、魔法系の攻撃や威力の高い技で撃破しましょう。

ビューネイの巣

ビューネイバード・ビューネイドッグ・ビューネイベビー
この3匹はそのまま残しておくと強力な全体攻撃をかましてきます。
それぞれのHPは同じ様なものなので、一体に絞って攻撃してください。
おすすめはビューネイベビー。
特徴としては、ビューネイバードは素早く、ビューネイドッグは攻撃、ビューネイベビーは精神が高いです。

ビューネイ
四魔貴族の一人にして、紅一点です。
主に魔法系の攻撃をかましてきます。
最初はそんなに激しくないのですが、ダメージを与えるごとに周りの顔が変化してきまし、
攻撃が激化しますのでご注意を。
特にトリニティブラスターは精神力が低い人にとっては脅威となりかねません。
全体回復系の攻撃ができる仲間は必ず一人は入れてください。
なお、ビューネイの巣では隠しイベントを起こしており、条件がそろっている場合はこの中ボス戦はカットされます。

火術要塞

妖精
槍系の攻撃を主に放ってきます。
HPに気をつけていればそんなに注意する点はないかと思います。
ただし、ちょっと素早いです。

パイロヒドラ
攻撃力が高いだけの敵です。
この後にアウナスがいますが、ここで苦戦しているようでは、この先苦労します。
技などで畳み掛けてください。
なお、弱点はないです。

アウナス
その容姿からわかるように、主に火炎系の攻撃を放ってきます。
よく全体攻撃を放ってくるので、火炎系の耐性を持つ防具で身を守ってください。
氷系の攻撃を中心に攻撃をしてください。

海底宮

フォルネウス
水系攻撃をしてきます。
メイルシュトロームは即死があるので水耐性無しでの勝負は無謀です。
水耐性の装備さえ付けてればメイルシュトロームの即死は防ぐことが可能です。

第四部 四魔貴族編 (固定敵で必ず撃破ではない場合の敵のみ)


魔王殿(固定敵)

インヴォーカー・アールヴx2
インヴォーカーのサイレン&魅惑が痛いので音耐性や魅惑耐性を。
また、アールヴもそれなりの攻撃力を持っています。
素早さも高いので倒す時は全力で。
魔王殿後半にも出てくるので注意しましょう。

嵐龍
宝箱を守っている敵の一匹ですが、
それほど苦労せずに倒せるでしょう。

巨人
打撃や剣属性の攻撃を主に使用してきます。
回復しながらこまめに戦いましょう。
インヴォーカーとアールヴ2匹の方がよほど苦戦します。

レッドドラゴン

ビューネイの巣

ライフトラップ
必ず3匹同時に出現します。
ライフスティールなどの攻撃を行ってきますが
特に気にせず倒す事ができるでしょう。

海底宮

水龍

第五部 古戦場決着編

古戦場

ゲートキーパー
毒状態にしてくるのはうざいですし、最低2人以上強いキャラがいないとかなりきついです。
まずゲートキーパーのパーツを倒しましょう。そして本体に攻撃で勝てます。

 

パーティメンバーの最強攻撃で先にパーツさえ破壊すれば、あとは何とでもなります。
とくに、回復をする手については最優先で撃破してください。
ただし、パーティメンバーには必ず一人全体回復技の使えるキャラは入れておくこと。
何気に耐久力は高いので、ここまでで育っていないキャラでパーティ編成をした場合は
クリアできない場合があるので、最低でもレベルは50以上で挑戦してください。
装備品についても、最強装備を心掛けてください。


廃城

屍喰

白虎

青龍

朱雀

玄武

クライトン (2回目)

アビス

輪廻

アラケス

ビューネイ

アウナス

フォルネウス
前回のフォルネウス戦でもそうなのですが、
メイルシュトロームのダメージ+状態異常がもっとも
痛いです、必ず水属性への対策をしておきましょう。
また、水属性以外での全体攻撃も非常に威力の高いものが
あるので注意しましょう。

エラミア (2回目)
このボス戦では、敵は2回の変身をします。
最初は前回のエラミア戦と変わりません、火属性の攻撃をしてきます。
ある程度ダメージを与えると第2形態へと変わります。
第2形態目では、ホーリーや永久氷結などの威力の高い攻撃へと変化します。
また、石化攻撃もしてくるので注意しましょう。
第2形態にもある程度ダメージを与えると再び変身します。
第3形態目ではさらに威力の高い攻撃が追加されます。
特に、ダークフェニックス(全体攻撃)には注意しましょう。
また、第3形態を倒すとこの後休む暇なくラストバトルへと突入するので
HPが低いまま維持しておくのはやめておきましょう。

ラストボス

第五部 古戦場決着編 (固定敵で必ず撃破ではない場合の敵)

第二パーティ

黒龍

第三パーティ

スサノオ

スカルゴン


廃城

カルラ

サブイベント

グラン・ヴァレ

火竜
グランヴァレに最初にきたときは強いと思う人もいますが、
火耐性さえあればなんと勝てます。
確率は低いですが、竜槍ゲイボルグを落とします。

 

最低でもレベル30でヒール系の魔法が使えるキャラが必要です。
火炎系の防具については、クーロンの地下で手に入ります。
結構攻撃力は高いので、回復は怠らないでください。
竜槍ゲイボルグは最強の槍ですが、ここでしか手に入らないので注意してください。
ドロップ率は1%くらいですが…。

ソロモン台地 (サエキイベント中)

ミドガルズオルム
全体攻撃を多用してくる上アーススキンなど石化攻撃もしてきます。
回復役 (全体回復魔法持ち)が二人以上いれば結構楽。
魔侯よりもHPは少ない…はず。

ファシナトゥール

リリス

スルト

ペオリア

クラーケン

ザッハーク

砂漠の遺跡

水晶竜

サイクロプス

死せる聖母子・従者x2

ドラゴンズ・ヘヴン

緑龍

ドラゴンルーラー
色によって微妙に攻撃方法が違います。
共通して言えるのは炎攻撃のダメージの痛さなので、
炎耐性の防具を装備して戦うと比較的楽に戦う事が可能です。

デュラハン

風花
冷気攻撃を主に使ってきます。
全体攻撃の永久氷結が痛いので注意しましょう。
HPも高いので長期戦は覚悟で。

黄龍

ノエル・ロックブーケ
最低でも魅了対策をしないとまずいです。
ノエルはHPが減ってくると月影(約3800前後ダメージ)を連発。
ロックブーケもテンプテーション(全員に魅了効果)を使うようになります。
一気に倒さず、片方を集中攻撃して倒すようにすればいいかも。