Theater of Fortuneの攻略情報 / 小ネタ


Theater of Fortuneの攻略情報 / 小ネタ

小ネタ

  1. スウィートウォーターでのパーティメンバーの話は、ストーリーを進めると変化する。但し黄京まで。
     
  2. ロンド・ベルの住民は、古戦場への移動が可能となると街から全員いなくなる。
     
  3. イスカンダリアへの洞窟で『ゼラビートル』と戦える。
    イスカンダリア方面から入り、東の端の隠し通路を通った先の小部屋にいる。
     
  4. イスカンダリアで甘寧をメンバーに入れて話すとクラウドに喧嘩を売ってしまう。
    ※この場合、仲間に出来なくなるので注意。
     
  5. クーロンでメンバーにクラウドとティファがいない場合、セフィロスと接触可能。
     
  6. クーロンで九頭竜の二人に接触できる。
     
  7. クーロンで、ヌサカーンが妖魔化した回数を教えてくれる。
     
  8. クーロンのエル・トーロは女性キャラがいるとナンパしてくる。
    また、主人公かギュスターヴがいると、戦闘後会話が追加。
     
  9. ニバコリナ西の嘆きの塔には、フィーダ・ラルの女騎士の日記が置いている。
     
  10. ララスの亜空間で『白竜』と戦える。
    ララスの亜空間で、小部屋の空間に出没する。
     
  11. フィーダ・ラル跡地にてメンバーに主人公がいる場合、
    2階の椅子に座っている女性に話し掛けると過去のヴィジョンを見ることができる。
     
  12. 東の砂漠で『スフィンクス』と戦える。
    東の砂漠で、風の音しか聞こえない場所にて出没する。
     
  13. 最果ての島で『トリトーン』と戦える。
    最果ての島の西の端で出没する。
     
  14. エル・トーロを見逃していると、アケで会うことができる。
    セフィロスの参加条件のヒントをくれる他、パーティメンバーによって追加の会話あり。
     
  15. 海底宮にて、『ヤマ』と戦える。
    建物の中で滝が流れる空間で、西から2番目の滝の下にいる。
     
  16. ドラゴンズ・ヘヴンの『ドラゴンルーラー』は、
    後ろの宝箱を取らない限り、何度でも復活する。
     
  17. 古戦場の『クライトン』戦で、
    主人公がいるいないで、会話が変化する。
     

気付かれてるのかそうでもないのか・・・はたまたつまらなくて流されてるのかは知らないが製作者達のバカッぷりをいくつかご紹介
魔候の名前は全て洋楽、センスが無いと言ってくれた暗号も全てその歌詞、ジャンルはプログレ。
ソロモン第二部隊でライデンを入れるとキレて二回攻撃になる、マツナガもいると更に変わる
同じく第二部隊でラルフが放つセリフは某アニメの歌詞
「窓の外」はご指摘の通りアレ。その際のセリフも。
その他諸々。ホントに内輪ネタのお祭り(ラルフがいればより一層)なんで色々と探してみるのも面白い・・・かも。

よく「ストーリーの序盤で萎える、痛い」というのを目にするがそれは当然の話。
だって作った側もやる気なかったもの・・・という事で折角落としてプレイしてくれるならPT編成が出来る所まで是非。
出来る事なら評価する際も。それでもダメだったらもう知らない。まあまったりやって下さい、ね。
あ、あとアセルスは妖魔化しようとしまいとEDが変わったりする事は無いんで。拙作では妖魔化する方が得です。色々と。

「ノサダ」の語源については司馬遼太郎の小説「燃えよ剣」を参照

アセルスが一旦覚えた技を忘れないのは仕様。理由は隠し要素が結構あるからなのと不便だから。

ライデンの技の名前は一部洋楽(最後の技は露骨)。分かったかな?

張遼の見た目と中身はかなり別物(分かる人には分かる筈)