この項目はカードの組み合わせによるコンボについての項目

  • ここでは侵略系コンボについて記載。
  • テンプレは下記参照。
    • ○○(カード名称)+ △△(カード名称)
    • 備考:コメントや解説等。
  • wiki編集ができない方は下のコメントに記載してください。
    • 追加用なのでコンボのつっこみや議論は禁止です。
  • 対策にかすめ取りや破壊の業火、バルキリー燕、アルベール、天使長クリオラ、メルトダウンは無しで(ほぼ万能な封じ・潰しだから。メルトは仕込みが大変)
  • 対策に封じ込めがある場合、色を合わせれば縛りの呪いも同じように有効です(封じ込め系)。逆に縛りの呪いはOKだが、封じ込めはパラメーター上昇値が足りず対策にならない事はあります。
  • アルベールの場合、アルベール+支援+支援となりますが今は記載はなるべく控えてください。(組み合わせが多い為。書きたい方いれば個別ページ作ってokです)

侵略系コンボ

  • ポイズンスパイク+先制支援
    • 備考:Ver1.0〜1.1時代に猛威をふるったコンボ。『ポイズンスパイク』自体は後攻になるが、先制支援を付けることで先制攻撃が可能。即死無効、『心眼』、『封じ込め』を持っていない場合、このコンボ相手に防衛することは難しい。また『ポイズンスパイク』で防衛すると、侵略側は常に先制即死を意識せざるを得ないので、防衛コンボとしても有効。耐久値アップや逆に『心眼』『封じ込め』等で選択肢を迫れる。
  • リンリン+攻撃値上昇支援
    • 備考:攻撃を加えた上、さらに反射を行うコンボ。『威圧のオーラ』『攻撃強化』は多少避けに弱い。『アンデッドソード』は『トリックスター』が天敵。『悪夢の戦い』はバランスの取れた支援であるが『硬気功』や『封じ込め』に勝てない。他の攻撃値上昇系でも相当攻撃値を上げない限り『硬気功』は天敵である。
  • キャッスルカノン+耐久値上昇支援
    • 備考:自らの攻撃値と耐久値を逆転する『キャッスルカノン』ならではのコンボ。『フィールドアーマ』や『天空の武具』『護符術』なら攻撃値メーターを振り切ることもある。当然だが避けや先制には弱い。
  • ラフリア(冬)+道化師の呪い
    • 備考:攻撃力46以上と即死を迫るコンボ。即死無効を潰せるので下の冬心眼と対に出来るが、とかく避けと先制に弱い。
  • ラフリア(冬)+心眼
    • 備考:コモン・アンコモンによるコンボでは最強クラス。『ラフリア(冬)』(攻撃値16)+『心眼』(攻撃力+9)=攻撃力25+先制避け+耐久値26以上は即死は逃げ場がほとんど無い。避け率も50%、即死無効や『封じ込め』の類を使っても耐久値26以上無ければ耐えられない。弱点は『目くらまし』『弱体化の霧』「避け無効+先制(『名刀の刃紋』他)」で、要は侵略側の「攻撃力25点以上」を捌ければ良い。
  • 暗黒魔王+心眼
    • 備考:即死+先制避け、さらに攻撃値26というコンボ。防衛側は、元の耐久値が20以上でなければ即死無効も意味はなく、『封じ込め』や『かすめ取り』もあまり意味はない。52%の避けを決めるか、『名刀の刃紋』などによる避け無効+先制でないと防衛は難しい。
  • 即死能力モンスター+トリックスター
    • 備考:相手の即死無効や避け無効+先制を『トリックスター』で封じるコンボ。『心眼』や『道化師の呪い』と対になる。トリスタが+5/+5なので多少は先制に強いものの、やはり避け無効のない先制系と封じ込め系にはいまいち弱い。ちなみに『ラフリア(春)』+『トリックスター』は育った『ディナセーバー』など大型モンスターに対して特に有効(ディナ側は『封じ込め』『心眼』『硬気孔』、確率避けでしか対処できない)
  • ガルダ+アンデッドソード
    • 備考:10+山札+捨て札の攻撃値=ほぼ40あたりの攻撃値を安定して出せる避け無効攻撃。捨て札が多いときには耐久値も伸びるため、先制にも強いが、逆に耐久値が高くなりすぎると『黒の称号』で返り討ちにあうことも。もちろん『トリックスター』は天敵。
  • 女神の息吹+ガルダ、雷雷(手札:雷雷)、威圧のオーラ、風雷の舞
    • 『女神の息吹』で山札を30枚にすることで、山札を参照するモンスターや支援を強化するコンボ。モンスターでは『ガルダ』で攻撃値40、『雷雷』で手札にも『雷雷』なら攻撃値44を実現。支援では『威圧のオーラ』は攻撃値35、風雷の舞は即死確率90%。このモンスターと支援を組み合わせると攻撃は強力だが、先制や避けに弱くなる。Ver1.0〜1.1時代は『タワー』で先制等を盗み、『女神の息吹』→『ガルダ』+『威圧のオーラ』でライフを-6にする凶悪なコンボもあった。『タワー』で盗む役と、『ガルダ』で攻める役を分けたコンビ打ちが通称「梅田コンボ」と呼ばれていた。
  • レイコーン+弱体化の霧or悪夢の戦い
    • 備考:『弱体化の霧』で相手の攻撃値を下げ、『レイコーン』の能力で反転させるコンボ。相手の耐久値を無視しでき、攻撃値28以下なら倒せる。ただし先制には弱いので、『心眼』を絡めて的を絞らせない工夫も必要(『心眼』でも相手の攻撃値が23以下なら倒せる)『悪夢の戦い』なら相手の攻撃値を奪いつつ、かつこちらの攻撃値を上げられるのでこちらも強力。
  • 魔神の果てor麓+魔王の鼓動
    • 備考:勝てば任意のモンスターが+16/+16(麓は+12/+12)に底上げされる一発底上げコンボ。麓の場合、負けても任意のモンスターのみ『魔王の鼓動』の敗北ペナルティを相殺できる。決まれば非常に大きいので、『魔王の鼓動』を使うときは一度はお試しあれ。
  • 拳のクリストフ+魔王の鼓動
    • 備考:『拳のクリストフ』勝利時に発動する能力「手札を三枚使用後、前に使った手札六枚の内一枚を複製して手札に加える」能力が「手札使用した時の数値のまま複製して戻ってくる」事を利用したコンボ。『拳のクリストフ』+『魔王の鼓動』で勝てば次のターンに手札が+6/+6されるので、移動に使った底上げモンスターが底上げされた数値で戻ってくる(一度は前のターンに使ったのが戻ってくることも…)前のターンに『現世の歩兵』で底上げしておけば、最高で+10/+10されたモンスターを回収しながら次の目的地へ移動できる。当然だが、魔法や白支援が返ってくることも…。
  • バルキリー燕+アンデッドソード、心眼、トリックスター、封じ込め
    • 備考:『アンデッドソード』使用時は、相手の『かすめ取り』以外の白支援は燕返しで破壊し、『トットー』『ハコリス』は避け無効でねじ伏せる逃げ場のほとんど無いコンボ。『フェレット』『AI』などには弱いが、耐久値育成で隙がなくなる。『心眼』も白支援はもちろん、『フェレット』『AI』も避け無効モンスター以外は寄せ付けない。『トリックスター』は、素の状態で18/22なので、攻撃値18耐久値15までなら先制、即死無効のモンスター支援はすべて効かないうえ、避けも36%程度。耐久値+9、+10のモンスター支援は苦手だが、『メタルハーン』や『ウッデン』等で攻撃力を底上げすればクリアできる。『封じ込め』は『ガルダ』『風風』『雷雷』の様な耐久値が大きく上昇する能力や、『アラクノフォビア』『ねんねんね』の様な避け能力、『バルキリークララ』『アサシン』等の先制を封じつつ燕返しで白支援ごと相手モンスターを切り捨てられる。こちらも燕返しを発動できないと攻撃力不足になるが、この問題も『現世の歩兵』程度の底上げでも大抵はクリアできる。
  • レイクーン+背水の陣
    • 備考:『背水の陣』で自分の攻撃力を上げつつ耐久値を1まで下げ、その耐久値を相手の基本耐久値と入れ替えるコンボ。『背水の陣』よりもレイクーンの能力の方が遅く発動する為こうなる。大型モンスターであるほど効果があるが、相手の基本耐久値によっては先制に脆いので(『黒の称号』は確率即死なので耐久値問わない)『心眼』や、『フィールドアーマ』対策に『黒の称号』、避け対策に避け無効支援を絡めると一層効果的。
  • ケンタウルスヘル+心眼
    • 備考:攻撃値27で先制避け・避け無効により、モンスター支援をほぼ無効にするコンボ。コモンカードのみのコンボで資産にやさしい。
  • 鉄の竜(竜族3体配置済み)+心眼
    • 備考:先制避け+攻撃値24の2回攻撃を実現。敵の耐久値が30以下であれば『かすめ取り』も問題にしない。また、耐久値21以下でトットーorハコリスの避け支援を使用されても、1回でも攻撃が当たればいいため、約77%の確率で撃破できる(実質避け23%程度)。
  • ダゴン+特性浸食
    • 備考:侵略時にダゴンのみ可能な特殊コンボ。防衛時は出来ない。ダゴンの持つ封じ込め能力を発動しつつ『特性浸食』で相手の能力をコピーする。
  • 守護天使+鬼神
    • 備考:『守護天使』を手札にかかえた状態で『鬼神』による侵略を行うことで、(基本攻撃値17+7×手札枚数)の攻撃値をたたき出す。『守護天使』1枚だけの手札でも攻撃値24を実現。さらに手札はすべて破壊されるため『守護天使』が手元に残らず、次の祠までの移動を楽にする。
  • ケルベス+金剛杵
    • 備考:防衛でも可能

引用&転載元

  • 関連雑誌・同人誌
    • 他に同人誌等あればここに記載してください。

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