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  • ◆説明欄
  • 他追加編集はコメント欄に要望か直接編集どうぞ。作成の制限はありませんがVer1時代のデッキの場合はその旨明細してください。
    • あくまで”サンプル”レシピとしての1例としてですのでこれが全てという訳では当然ありません。
    • 今の所は容量問題とかは多分ないので大丈夫だと思われますが、スカスカなページでも困りますのでレシピとして機能する範囲でお願いします。
    • 詳細な解説で1ページ作る必要性がある(シナジー効果の高い、汎用性がある、目的別などで)、
    • もしくは作りたいのであれば別ページ作成は編集者の意向次第です。
  • カテゴリ、レシピの追加について
    • 最低限アヴァロンの範疇かつ、横やりや細部へのつっこみは禁止です。(明らかな間違いやおかしい場合は修正かコメント残す、別パターンの追加などは可)
    • 基本は編集者にまかせますが、既存カテゴリ内に同一もしくは似たようなのがないかの確認。
    • 現状では「戦人デッキ」内に「覇王の剣デッキ」等ある程度はまとめて記載してます。
    • または下コメントで意見求めたり、編集欄などで判断してください。
    • 一概にデッキの細分化も難しいのである程度の妥協をご理解ください。

デッキレシピ

高速デッキタイプ

移動値や戦闘力に優れたモンスターを中心に構成し、対戦相手が十分なアドバンテージを得る前に祠を周り切ろう、というのが基本コンセプト。2色4マス移動もアドバンテージよりも戦闘力を重視した選択がなされることが多い。

手札の状況に関わらず、常に安定した移動と戦闘が出来る為、初動の遅いデッキ相手に対しては一気に祠を周り切れることも多い。反面コンボやボードコントロールを重視したデッキ相手には、軸がずれて対処できないこともある。

低速デッキタイプ

手札の枚数や戦闘モンスターのパラメータなどの『アドバンテージ』を重視し、長期戦に持ち込んで勝負を決めるタイプのデッキ。

全般的に守備的なデッキが多く、うまく回れば対戦相手を近付けさせずに勝つことが出来る。また事前に致命的なカードをチェックし、対抗策を投入することによって、コンボ系のデッキにも有利に戦うことが可能。反面初動が遅い為、高速デッキ相手に短期決戦を挑まれると脆い。


変則デッキタイプ

対戦相手の得たアドバンテージを相殺するコントロール要素や、『決まれば勝ち』クラスのコンボ要素を取り入れたデッキ。

他のデッキと違った勝ち筋が投入されていることが多く、高速デッキ相手には軸のずれた攻めで翻弄できる反面、対策カードを投入し易い低速デッキには、ピンポイントで対策を捻じ込まれてあっさり負けることも。

その他

デッキ作りの参考記事として。

コメント

  • 戦人デッキと覇王の剣デッキ、竜族デッキと鉄の竜デッキはそれぞれ別物になる?配置デッキになる・・・か? -- 2008-04-12 (土) 22:10:36
  • ↑一応は別物ですが現時点では「戦人デッキ」の所に「覇王の剣デッキ」の例が書いてますしある程度は同じページでいいんではないしょうか。基本は説明欄の方針でいいかと。他の方も御意見どうぞ 。-- 2008-04-13 (土) 01:11:11
  • 補足:要はデッキの1番メインな所やテーマ部分で○○デッキと表記すべきであると思います。-- 2008-04-13 (土) 01:11:12
  • 古代デッキ -- 2008-09-06 (土) 20:55:26

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編集用テンプレートサンプル

デッキ概要

ここにデッキの概要や戦法、長所や短所を書く。

ここでは段落の形式で書いているが、箇条書きを使って書いても良い。

キーカード

キーカード1

デッキの中心になるカードを書く。

キーカード2

キーカードが複数ある場合はこの様に書く。


その他のカード

カード1

サポート要員や相性の良い戦闘支援カードなどがあれば、別に見出しを取って書く。

カード2

キーカードの項目と同じ様に、複数のカードを挙げる場合はこの様に書く。

デッキサンプル

黄 0枚: 
青 0枚: 
赤 0枚: 
緑 0枚: 
魔 0枚: 
援 0枚: 

移動値 黄:0 青:0 赤:0 緑:0 無:0 計:0

デッキのサンプルがあれば、上の様な書式で公開すると良い。

もうカメポ。( http://kamepo.nobody.jp/ )にあるデッキ作成ツールの出力結果をそのまま使っても良い。

注意点

  • このデッキの運用上の注意を箇条書きで書くと良い。
  • 複数の注意点がある場合はこの様に書く。