デッキに関する事 (仮作成中)

  • この項目はデッキに関する事-30枚の1セットでデッキとなります。
    • 本作のデッキはルールとして30枚+同種カードは3枚までの制限枚数。
  • 基本は移動デッキor配置デッキ。
  • デッキの呼称は
    ○○(メイン)+(移動or配置) ※付けるかは任意デッキ
    といった所で呼称される。(あくまで人それぞれです)
  • (例)チャイレンデッキ、メカニ移動デッキ等
  • デッキは基本的に個人差の人それぞれです。
    • テーマデッキの場合、かならず3枚入れるかと言えば入れるも入れないも自由です。
    • メインが仮に1枚しかなくてもそのカードを最大限にいかせれば○○デッキといえます。

関連

デッキタイプ

  • デッキタイプはおおまかに以下に分類される。
  • ■移動デッキ
    • シンプルに移動をメインとし、プレイングの早さをコンセプトとしたタイプ。
    • 鍵を奪い到達、奪い返すのシンプルな流れ。あまり防衛等深く考えない。
  • ■配置デッキ
    • 配置や育成など仕込みが必要なタイプ。
    • プレイングの即効性は失われるが1度仕込みが完成すると他プレイヤーが手出し出来ないほどに強力なる場合も。
    • (例)蟻デッキ、チャイレンデッキ
  • ■特殊デッキ
    • あまり特殊デッキとは呼ばれないがこの分類に位置する。
    • 移動と配置の双方を持ち合わせ持つ特殊なタイプ。
    • (例)破壊デッキ、メガジョーデッキ等
  • ■ファン(ネタ)、コンセプトデッキ
    • コンセプトをさらに重視した好みで構成されたデッキ。
    • 人それぞれの好みが激しく反映される。
    • (例)珍獣オンリーデッキ、乙女デッキ等。

デッキ構築 (仮書き)

  • 構築に必要な要素
  • メイン(キー)カード
  • メイン戦闘アタッカー
  • サブアタッカー
  • シナジー(コンボ要素)
  • 戦闘支援
  • マップ上魔法
  • 移動バランス

デッキ診断に関して

  • デッキ調整において個人ではどうしても発想や新たな発見が見いだしづらい場合があります。
  • そこで他者に診断してもらうのも1つの手段です。
  • デッキ診断の依頼時はテンプレートを利用する。下記サイトのツール使用推奨。
  • 自分の主張(これは使いたい等)はしっかり書きましょう。
  • まずは1度デッキを動かしてみて不満点を上げる等。
  • 対戦での勝敗はデッキだけでなくプレイングにも左右される。
    • デッキ診断だけで全て解決されるとは考えず、自分でデッキやプレイングを見直すことが大事。
    • 完全完成系な万能デッキはありません。日々の調整と対応を忘れずに。
  • 当然ながら診断してもらったらお礼感謝を忘れないように。

デッキ診断 ありがちな失敗例

  • カード枚数が30枚になっていない
    • よくあるのがカードが29枚しかないというパターン。
    • 自分の記憶だけでデッキを書こうとすると見落としが発生しやすい。
  • カード名が不正確、あるいは俗称を使いすぎる。
    • 「ディアボル『カ』」「不死鳥『転』舞」といった間違いぐらいならともかく、
    • 内輪でしか通用しない俗称を多用するのは閲覧者に不親切な上、誤解を招く恐れがあるので、面倒でもカードの正式名称を書きましょう。
    • (例)「タコ」だけではオクトバかキングオクトバか特定できない。「魚」に至っては該当カードが多すぎる。
  • 色の順番が不適切
    • アヴァロンのカード番号は黄色、青、赤、緑、マップ上魔法、戦闘支援カードの順に並んでいるので、それに合わせた方が閲覧者に親切です。
  • 移動値が間違っている
    • 計算ミスやVer.1時代のカードの参照などで、各色の移動値が違ってしまうパターンが多い。不安なら計算用のツールを使おう。
    • 黄色の移動値にテレポートの移動力を含めてしまうパターン(ゴーストの移動値を「黄6」にしてしまうとか)もありがちなパターン。
    • そもそもテレポート移動の値は不定である場合が多いので、通常の移動値には含めない様に。
  • 診断の内容が曖昧
    • トピック名はデッキ内容を簡潔に示したものにすると閲覧者に親切。
    • 「初心者です」「助けて下さい」「お願いします」などでは何をして欲しいのか分からない。
    • 診断内容も「このカードを使いたい」「こんなコンボを使ってみたい」という主張をしておくと、それを基準にして診断をしてくれることが多い。
    • 曖昧だと、スターターに戻せや魔神ルカデッキにしろと言われるケースが多いです。