Acecombat内の歴史


I actually found this more enttiearning than James Joyce.

Acecombat間の関係

基本的にAcecombatスレテンプレサイトのFAQを参照。

Acecombat2と04の前後関係の根拠

2の登場人物の「ジョン・ハーバード」と思われる人物がAcecombat04のWebページで

http://www.acecombat04.com/world_usea_5.html

■ 「迎撃砲、それを守るもの」

(中略)

STN警備飛行隊所属ジョン・ハーバードは、かつてクーデター軍と渡り合った経歴をもつ猛者だ。 長い傭兵生活を終え、古巣のUTOに戻ってきた事になる。

と登場しており、経歴も合致することから、AC2→AC04の順と思われるようです。

Acecombat シリーズ年表(2,3,04,5,ZERO,X,6)

1994年 
ユリシーズ発見
1995年 
ベルカ公国、自国内で戦術核を使用し国土分断。オーシア他との戦争終結
1997年 
ユージアでクーデター。 スカーフェイス小隊、これを鎮圧 (AceCombat2)
1999年 
恐怖の大王落下
2003年 
エルジア、中立国サンサルバシオンに侵攻しストーンヘンジ接収・ユリシーズ戦争勃発
2004年9月 
メビウス1、初出撃 (AceCombat04)
2005年 
ユリシーズ戦争終結
2006年 
自由エルジア蜂起 (AceCombat OperationKATINA (5のアーケード))
2010年 
環太平洋戦争(ベルカ事変)勃発。ラーズグリーズ中隊の活躍により終結 (AceCombat5)
2011年9月 
5エピローグ
2015年 
エメリア共和国首都グレースメリアにエストバキア連邦空軍侵攻。エメリア空軍戦闘機部隊「ガルーダ隊」グレースメリア防空任務に出撃(AceCombat6プロローグ)
2020年 
オーシア、ベルカ事変に関する全情報公開
オーレリア戦争(年末)(AcecombatX)
2031年 
ゼネラルリソースの一部社員がニューコムへ移籍
2032年 
ニューコムが宇宙開発構想を推進
2034年 
ニューコムが宇宙開発構想によるネットワー ク網のインフラによって急速成長
2035年 
ニューコムがナノマシンの研究結果を発表後、多数の辺境で散布実験を開始
2036年 
ゼネラルリソース・ニューコム間で経済的トラブル発生。
2038年 
UPEOの治安維持活動顕著化
2039年 
ニューコムが海上移動都市メガフロート完成、企業戦争勃発
2040年 
サーフ結成

Acecombat5

Timeline 一覧

時刻はブリーフィング画面にある時刻です。一部日付がずれているのが気になりますが…

2010/09/24 0854HRSM1OADF Intercepts Unidentified Aircraft「オーシア国防空軍、国籍不明機捕捉」
オーシア西海岸洋上の領空域に国籍不明機出現。国防空軍第108戦術戦闘飛行隊分遣隊、通称サンド島中隊がスクランブル、強制着陸を促すも新たに出現した国籍不明の増援部隊と交戦。
2010/09/27M2Unidentified Ship Enters Osean Waters「不審船、オーシア領海侵犯」
サンド島西方に国籍不明の不審船が出現。サンド島中隊により偵察活動を阻止。交戦中にジャック・バートレット大尉機撃墜。消息不明。同日1200時、ユークトバニア連邦共和国、オーシア連邦に対し宣戦布告。
2010/09/27M3Attack on St.Hewlett Naval Port「セント・ヒューレット軍港攻撃」
ユークトバニア軍がセント・ヒューレット軍港を急襲。空母ケストレルを旗艦とするオーシア第3艦隊はケストレル艦長アンダーセンの指揮の下、ユークトバニア軍包囲網を突破。ブレイズ、本作戦より隊長として編隊を指揮。
2010/09/27 1030HRSM4Air Raid over Sand Island「サンド島空襲」
ユークトバニア軍、サンド島を空襲。サンド島基地に被害を与えるも、基地制圧には失敗。戦闘後、ハンス・グリム一等空士が編隊へ正式編入。
2010/09/30 0930HRSM5Battle at Eaglin Straits「イーグリン海峡で戦闘」
イーグリン海峡で、オーシア第3艦隊の空母群(ケストレル・ヴァルチャー・バザード)が集結を計る。ユークトバニア軍ミサイル潜水空母シンファクシの散弾ミサイル攻撃により、第3艦隊に壊滅的被害発生。オーシア軍、大気機動宇宙機アークバード戦線投入決定。
2010/10/03 0939HRSM6SSTO Launch Successful「SSTO打ち上げ成功」
オーシア軍はSSTO(単段シャトル)打ち上げに成功、アークバードへ新兵装モジュールを搬送。
2010/10/04 0830HRSM7Attack on Sand Island fails「サンド島制圧失敗」
サンド島をオーシア攻略における要衝と見たユークトバニア軍が、サンド島への上陸作戦を決行。オーシア軍アークバードが兵器として稼働開始、大気圏外からのレーザー攻撃を展開。サンド島制圧を阻止。ユークトバニア軍潜水空母シンファクシ撃沈。
2010/10/22 1200HRSM8Akerson Hill Incident「エイカーソン・ヒル事件」
サンド島中隊がエイカーソン・ヒル周辺を哨戒中、中立国ノースポイントへ向かうオーシア輸送機に遭遇。輸送貨物の中に潜んでいたテロリストによってパイロットは射殺、テロリストも銃撃を受け死亡。輸送機は生き残った乗客の操縦により、不時着。輸送機乗客(オーシア大統領ビンセント・ハーリング以下2名)は、オーシア国防空軍・第8492飛行隊によって保護。
2010/10/25Arkbird Immbilized「アークバード機動不能に」
地上からの補給物資に混入された爆発物により、アークバード動力部が破壊。制御不能状態に陥る。
2010/11/01 1100HRSM9Landing on Yuktobanian Mainland「ユークトバニア本土上陸」
オーシア軍はユークトバニア南東部からの大規模上陸作戦を展開。バストーク半島南部沿岸の確保に成功したオーシア軍は、ユークトバニア首都シーニグラードを最終目標とした本土攻略を開始。
2010/11/02 0600HRSM10University Campus Strafed「工科大学銃撃される」
本土への上陸を許したユークトバニア軍は、戦線の再構築を図るため、バストーク半島からの空路撤退を開始。サンド島中隊は撤退作戦を阻止。同時刻、作戦空域内のユークトバニア民間施設が航空機からの銃撃を受ける事件が発生。事件への関与を確かめる為、オーシア軍総司令部はサンド島中隊隊員を、オーシア首都オーレッドの軍調査機関に召還。
2010/11/04 2012HRSM11AApito International Airport Attacked「アピート国際空港襲撃」
オーシア・アピート国際空港が、ユークトバニア軍航空機部隊及び、駐機中の貨物機内に潜伏していたユークトバニア軍地上部隊により襲撃。首都オーレッドに出頭中のサンド島中隊が鎮圧。
2010/11/04 1124HRSM11BTerrorism in Bana「バーナ学園都市で科学兵器テロ」
オーシア・バーナ学園都市で、ユークトバニアのテロリストが混合神経ガスを散布。首都オーレッドに出頭中のサンド島中隊がガス中和剤を散布。事態の収拾に貢献。バーナ市警との共同作戦により首謀者は逮捕。
2010/11/07 0639HRSM12ABlow to Yuktobanian Military Power「ユークトバニア兵站能力低下」
軍調査機関での査問を終えたサンド島中隊は、急遽ユークトバニア本土攻略戦線に送還。ユークトバニア南部密林地帯に存在する大規模の武器貯蓄施設を破壊。
2010/11/07 0630HRSM12BWeapons Production Ability Weakened「兵器生産能力に打撃」
軍調査機関での査問は終了、サンド島中隊はユークトバニア本土攻略戦線への復帰を命令される。サンド島中隊は、強固なレーダー防衛網を突破、ユークトバニア東部乾燥地帯に位置する兵器生産施設の稼働を停止させる。
2010/11/14 0615HRSM13Osea Launches massive Assault「オーシア軍大規模攻勢開始」
オーシア軍はユークトバニア潜水空母2番艦リムファクシの位置を捕捉。サンド島中隊との交戦の後、リムファクシ撃沈。散弾ミサイル攻撃の脅威は消滅、オーシア地上軍はユークトバニア全土において大規模攻勢を開始。
2010/11/17 1000HRSM14POW Interment Camp Discovered「捕虜収容所発見」
ユークトバニア中央山岳地帯でオーシア軍はユークトバニアの捕虜収容所を発見。サンド島中隊は海兵隊ヘリ部隊シー・ゴブリンとの共同作戦を実行。オーシア兵捕虜の救出に成功。作戦中にケイ・ナガセ大尉機撃墜。
2010/11/18 0530HRSM15Captain Kei Nagase Rescued「ナガセ大尉救出に成功」
捕虜救出作戦中に墜落した、ケイ・ナガセ大尉を救出。
2010/11/25 0530HRSM16AOperation Desert Arrow「デザート・アロー作戦」
ジラーチ砂漠北部のユークトバニア軍野戦指令部と砂漠西部の野戦飛行場が陥落。
2010/11/25 0530HRSM16BOperation Desert Blitz「デザート・ブリッツ作戦」
ジラーチ砂漠西部のユークトバニア野戦飛行場が陥落、砂漠西部の石油関連施設も制圧。
2010/11/29 1030HRSM17Peace Ceremony Attacked「平和式典襲撃される」
オーシア南海岸ノヴェンバー市のスタジアムをユークトバニア航空機部隊が襲撃。同時刻にスタジアム上空にて展示飛行中であったサンド島中隊が応戦の後、撃退。交戦中にアルヴィン・H・ダヴェンポート大尉機撃墜。死亡。
2010/12/06M18,M18+Cruil Fortress Falls「クルイーク要塞陥落」
オーシア空軍と地上軍の連携作戦により、ユークトバニア軍最終防衛拠点、クルイーク要塞陥落。サンド島中隊は攻略作戦完了後、所属不明機による急襲を受ける。襲撃から離脱した部隊はサンド島基地へ帰還。
2010/12/07M19Escape from Sand Island Base「サンド島基地より逃亡」
基地を脱出したサンド島中隊は、第8492飛行隊(ベルカ人アグレッサー部隊)の追撃を受ける。逃亡中のサンド島中隊機と遭遇した空母ケストレル艦載機(マーカス・スノー大尉搭乗)は艦長アンダーセンの指示により撃墜を偽装、サンド島中隊を空母ケストレルに匿う。
2010/12/09 0500HRSM20President Harling Rescued「ハーリング大統領を救出」
ベルカ公国領内に幽閉されていたオーシア大統領、ビンセント・ハーリングを救出。本作戦よりマーカス・スノー大尉が編隊に加入。
2010/12/11(12/10 1830HRS)M21Reconnaissance in Northwest Belka「ベルカ北西部を偵察」
ベルカ公国北西森林地帯の鉱山施設を偵察。第8492飛行隊とユークトバニア軍との関連が明らかに。サンド島中隊、オーシア大統領直属特別部隊に任命。以後、ラーズグリーズ部隊と呼称。
2010/12/12(12/11 0000HRS)M22Tactical Nuclear Weapons Sealed「戦術核兵器を封印」
偵察映像の分析から戦術核兵器の存在が判明。ラーズグリーズ部隊は鉱山施設を破壊、戦術核兵器の地中への封印に成功。オーシア軍とユークトバニア軍への搬出数は不明。
2010/12/16 0847HRSM23Resistance Dismantles Nuclear Weapon「レジスタンスが核兵器を解体」
ベルカ公国からユークトバニア軍に搬出された戦術核兵器をレジスタンスが奪取。ユークトバニア北部峡谷地帯のアジトで解体に成功。ラーズグリーズ部隊は峡谷においてオヴニル戦闘機隊(ベルカ公国アグレッサー部隊)と交戦。
2010/12/19 1006HRSM24Arkbird Shot Down「アークバード撃墜」
ベルカ公国からオーシア軍に渡った戦術核兵器はアークバードに搭載、ベルカの手によりユークトバニアオクチャブルスク市への核攻撃が企図。ラーズグリーズ部隊によりアークバードは破壊、計画を阻止。
2010/12/23(12/22 2100HRS)M25Prime Minister Nikanor Rescued「ニカノール首相を救出」
ユークトバニア軍部の監禁下にあったユークトバニア首相ニカノールを救出。ラーズグリーズ部隊、ベルカ公国グラーバク戦闘機隊(第8492飛行隊)と交戦、全機撃墜。ジャック・バートレット、ケストレルに合流。
2010/12/29 1731HRSM26Naval Battile in Ceres Ocean「セレス海海戦」
ニカノール首相の声明に対しユークトバニア軍が分裂。戦争継続を唱える勢力、首相声明に同調する勢力、オーシア軍、三勢力の艦隊がセレス海で全面衝突。ユークトバニア軍、オーシア軍の両敵性勢力はケストレル及びラーズグリーズ部隊によって鎮圧。
2010/12/30M27SOLG Control Facility Neutralized「SOLG制御施設陥落」
ベルカ軍がSOLG(戦略衛星軌道砲)に、MIRV(個別誘導複数目標弾頭)である核兵器V2を配備。ハーリング大統領とニカノール首相の共同声明に呼応したオーシア・ユークトバニア両軍の混成部隊がオーシア信託統治領・ノースオーシア州(旧南ベルカ)に進撃。制御施設全域を完全制圧。ラーズグリーズ部隊は制御施設地下トンネルに突入、SOLG制御装置を破壊。
2010/12/31 0500HRSM27+Circum-Pacific War Ends「環太平洋戦争終結」
ラーズグリーズ部隊はオーシア首都オーレッドへの落下攻撃へ移行したSOLGの追撃作戦を決行。オヴニル、グラーバク、両戦闘機隊の妨害に遭うも、ラーズグリーズ部隊、SOLGを破壊。

Acecombat3 electrosphere

年表(コピペ)

   2018年:
   ・アビサル・ディジョン、サンドバリーGR防衛大学『工学部航空宇宙科』卒業。
   同年、ゼネラルリソース社に入社後、GRDFにパイロットとして配属される。
   2023年:
   ・サイモン・コーエン、アクセル大学大学院『情報学研究科』博士課程終了。
   同年、ゼネラルリソース社に入社。
   2025年:
   ・ヨーコ・イノウエ、アクセル大学大学院『生理学研究科』博士課程終了。
   同年、ゼネラルリソース社に入社。
   2028年:
   ・キース・ブライアン、サンドバリーGR防衛大学付属高等学校卒業。
   同年、ゼネラルリソース社に入社後、GRDFにパイロットとして配属される。
   ・ゼネラルリソース社において軍事的開発計画(通称『DOE計画』)始動。
   判明している主な研究内容は以下の通り。
   − X-49 ナイトレーベン(新型戦闘機の開発)
   − オプトニューロン(従来型ENSIシステムに代わる情報伝達媒体の研究)
   − サブリメーション(人格の電脳化、ヨーコ・イノウエ博士が基礎理論を構築)
   2029年:
   ・ガブリエル・W・クラークソン(USEA連邦議会 元・議員)、
   設立直後のNUN新国際連合に役員として就任。
   2030年:
   ・紘瀬玲名(当時9歳)、パイロットとしての技量を認められゼネラルリソース社に入社。
   能力開発プロジェクト(〜2037年まで継続)に参加する。
   ・イノウエ博士、DOE軍事研究所にて爆殺される。
   当時、彼女の恋人だったディジョンも巻き添えで死亡。
   なお公式発表は"研究中の事故"とされ、同研究所はただちに修復。
   DOE計画自体は継続された(サブリメーション技術研究のみ凍結)。
   2031年:
   ・紘瀬玲名、DOE開発チームによりオプトニューロン移植手術を受け、
   同技術の被験者及び、ナイトレーベンのテストパイロットとなる。
   ・コーエン博士、同社のギルバート・パークの手引きにより、
   ゼネラルリソース社からニューコム社(ニューコム・インフォ)へと移籍する。
   ・GR社員のギルバート・パーク、同社から推薦を受けUPEOへと移籍。
   (実際には同GR社、アルデス・ナシメントが、パークによるGR社員の
   ニューコム社への大量移籍をネタに恫喝、配下に置いた後にUPEO内部の
   ゼネラル派閥をさらに強固にする為に送り込んだもの、と考えられる。)
   2032年:
   ・DOE極秘開発施設にて、ナイトレーベン及び、オプトニューロン完成。
   2033年:
   ・シンシア・フィッツジェラルド、チョピンブルグ大学大学院『遺伝子工学研究科』修士課程終了。
   同年、ゼネラルリソース社に入社。
   ・ゼネラルリソース社、DOE計画を正式に中止する。
   2037年:
   ・クラークソン、UPEO治安維持機構代表に着任。
   以降、独自の『平和主義精神』政策に則り、『ゼネラルリソース社の持ち駒』と
   揶揄されていたUPEOの体制変革を推し進めて行く。
   ・レナ、GR社からUPEOへと移籍する。
   ・シンシア、GR社からニューコム社へと移籍。
   NEUにパイロットとして配属される。
   2039年:
   ・フィオナ・フィッツジェラルド、エドワーズ大学大学院『航空工学研究科』修士課程終了。
   同年、UPEOに配属。
   ・エーリッヒ・イェーガー、オックスフォーム大学『国際政治学科』卒業。
   同年、UPEOに配属。
   2040年:
   ・フェイス・パーク地方にて、ゼネラルリソースとニューコムが武力衝突。
   (以後、フェイス・パーク紛争と呼称される。)
   ・UPEO内において、特別航空部隊『SARF』結成。(= ACE COMBAT3の開始)
   〜 後 略 〜

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